土曜日、主人はダウンタウンで3時まで学校だったので、
私はその間に密かにパーティーの準備をしてました。
ケーキを作ってくれたAちゃんとダウンタウンにあるお店の前で待ち合わせ。
ランチも営業しているお店だったので、パーティーまでお店の冷蔵庫に入れておいてもらいました。
12人分のケーキを作ってもらったので箱が大きくてビックリ
そんなことは全く知らない主人が学校終わってすぐ電話をくれて、
「お腹すいたから今からダウンタウンでランチしよう~」って…
内心「今ダウンタウンから帰ってきたばっかりなのにー
」と思ったけど、
「私はそんなにお腹空いてないから一度帰ってきたら?」と提案。
でも相当お腹が空いていたらしく、家に帰る途中のお店で食べることに。
すでに3時過ぎだったので、今食べたら夕食食べられないだろうなーと思いつつ、
近所のお店でpulled pork sandwichを食べました
おいしかった~
案の定、主人もお腹がいっぱいになってしまい、夕食は8時くらいでいっか~と言い出す始末
私には手に負えない!と思ったので、Aちゃんの携帯にテキストメッセージ。
「8時って言ってるよ~
どうにか6時半くらいまでにはダウンタウン行くように何か仕向けてみて!」
なんていうやりとりをしながら、なんとか気が重そうな主人を6時前に家から連れ出せました~
お店は6時から8時までの2時間しか予約が取れなかったので、
なんとか6時半くらいまでには到着したかったんです。
土曜日はAちゃんと3人でディナーっていうことにしてありました。
でも、主人はやっぱり他の友達も誘いたかったみたい。
私がパーティーに誘った人たちにメールや電話をして、「今日空いてる~?」って聞いてました。
でも、全員「今日は予定があるから行けそうなら後で電話する」とか
「今日は夜パーティーに呼ばれてるんだよね~」とか言ってウソついたみたい(^ε^)
みんなちゃんとサプライズに協力してくれました
私たち3人が店内に入ろうとしたらお店は混んでてウェイティングリストに名前書かなきゃいけない状態。
ここで私が「予約してある」って言ったらバレるだろうなと思いつつ、お店の人にささやいたら、
突然お店の人が大きな声で
「あ
バースデーパーティーですね
」
って…。ここで主人の顔が「え
」となり、
ほぼここでバレたわけですが、それでも店内に入っていってみんながテーブルに着いてるのを
見てかなりビックリしたようでした
自分の誕生日だってことを誰も知ってる人がいないと思ってたのと、
私がみんなを集めたこと、密かに準備を進めてたことに本当にビックリしたみたいで、
何度も何度も「どうやってみんな集めたの?!」とか "I can't believe it!" と
繰り返してました。実は私、みんなの電話番号知らないので全てfacebookのおかげです。
1次会の後はパブで2次会をし、久しぶりに二日酔いになるくらい飲んで騒いで楽しかった~
今回呼んだ友達は主人の大学時代の友達、トロントからの友達、
日本に住んでた時に仲良くなった友達、その彼女たち、とバラバラの友達だったので、
みんなが一緒に集まるのも初めてだったんです。
なかなかこういう機会もないし、友達からも誘ってくれてありがとう!っていう言葉をたくさんもらい、
私も楽しめて、本当にいいパーティーになりました
でも、密かに準備をするって意外に大変だったので、もうサプライズパーティーはしないかも…。
うまく撮れなかったけどAちゃんが作ってくれたケーキ。
ものすごくおいしかったです


Aちゃんが働いてるお店、早くオープンしないかな~
オーナーがフランス人でフランスの有名レストランで働いてきた人。
クロワッサンやブリオッシュもおいしいみたいです。
オープンしたらまたご紹介します
私はその間に密かにパーティーの準備をしてました。
ケーキを作ってくれたAちゃんとダウンタウンにあるお店の前で待ち合わせ。
ランチも営業しているお店だったので、パーティーまでお店の冷蔵庫に入れておいてもらいました。
12人分のケーキを作ってもらったので箱が大きくてビックリ

そんなことは全く知らない主人が学校終わってすぐ電話をくれて、
「お腹すいたから今からダウンタウンでランチしよう~」って…
内心「今ダウンタウンから帰ってきたばっかりなのにー
」と思ったけど、「私はそんなにお腹空いてないから一度帰ってきたら?」と提案。
でも相当お腹が空いていたらしく、家に帰る途中のお店で食べることに。
すでに3時過ぎだったので、今食べたら夕食食べられないだろうなーと思いつつ、
近所のお店でpulled pork sandwichを食べました
おいしかった~案の定、主人もお腹がいっぱいになってしまい、夕食は8時くらいでいっか~と言い出す始末

私には手に負えない!と思ったので、Aちゃんの携帯にテキストメッセージ。
「8時って言ってるよ~
どうにか6時半くらいまでにはダウンタウン行くように何か仕向けてみて!」なんていうやりとりをしながら、なんとか気が重そうな主人を6時前に家から連れ出せました~
お店は6時から8時までの2時間しか予約が取れなかったので、
なんとか6時半くらいまでには到着したかったんです。
土曜日はAちゃんと3人でディナーっていうことにしてありました。
でも、主人はやっぱり他の友達も誘いたかったみたい。
私がパーティーに誘った人たちにメールや電話をして、「今日空いてる~?」って聞いてました。
でも、全員「今日は予定があるから行けそうなら後で電話する」とか
「今日は夜パーティーに呼ばれてるんだよね~」とか言ってウソついたみたい(^ε^)
みんなちゃんとサプライズに協力してくれました

私たち3人が店内に入ろうとしたらお店は混んでてウェイティングリストに名前書かなきゃいけない状態。
ここで私が「予約してある」って言ったらバレるだろうなと思いつつ、お店の人にささやいたら、
突然お店の人が大きな声で
「あ
バースデーパーティーですね
」って…。ここで主人の顔が「え
」となり、ほぼここでバレたわけですが、それでも店内に入っていってみんながテーブルに着いてるのを
見てかなりビックリしたようでした

自分の誕生日だってことを誰も知ってる人がいないと思ってたのと、
私がみんなを集めたこと、密かに準備を進めてたことに本当にビックリしたみたいで、
何度も何度も「どうやってみんな集めたの?!」とか "I can't believe it!" と
繰り返してました。実は私、みんなの電話番号知らないので全てfacebookのおかげです。
1次会の後はパブで2次会をし、久しぶりに二日酔いになるくらい飲んで騒いで楽しかった~
今回呼んだ友達は主人の大学時代の友達、トロントからの友達、
日本に住んでた時に仲良くなった友達、その彼女たち、とバラバラの友達だったので、
みんなが一緒に集まるのも初めてだったんです。
なかなかこういう機会もないし、友達からも誘ってくれてありがとう!っていう言葉をたくさんもらい、
私も楽しめて、本当にいいパーティーになりました

でも、密かに準備をするって意外に大変だったので、もうサプライズパーティーはしないかも…。
うまく撮れなかったけどAちゃんが作ってくれたケーキ。
ものすごくおいしかったです



Aちゃんが働いてるお店、早くオープンしないかな~

オーナーがフランス人でフランスの有名レストランで働いてきた人。
クロワッサンやブリオッシュもおいしいみたいです。
オープンしたらまたご紹介します
