ひとり言 その2
さて気持ちを切り替えて落ち着いたところでよくここまで 頑張ってきた 自分を 褒めてあげようそしてこれからは 残る人生を天から与えられた 使命を 果たすべく 感じたとき・理解できたとき伝えていこう[使命] 天の使い人子供のころから 薄々は 感じていたのだが人生折り返してから まさか こんな事を 聞かされるとは。。。母から聞いた この一言で確信しましたそれは私が 産まれて まだ 間もないころ * 産まれは 「馬小屋の納屋」 ← これ、本当通りがかり の方が私を見て両親に こう言ったそうです「この子は 将来 とても大きなことをする子だ、大切に育てなさいよ」と言って 立ち去ったと。私は 母から このことを聞き ピン! ときました。でも、私は 母に 言葉を 返すことは しませんでした。。。。そうか! そのために 私は 産まれてきたのか。。。その意味が 私には はっきり わかりました 理解できました。それは 未来予知でも、父も母も そのことは 知りません わかりませんいえ 解っていないはずですそう 私は 誰にも この未来予知のことは 話していないからさきに 故郷へ 旅立った 父そして この話を してくれた 母 ともに 私は 大きくなったら自立して 起業する と思っていたようで小さな小さな会社であっても父も母も 納得は していたのでしょう (満足していたかどうかは?)両親が ふるさとへ 帰った今私は この使命を 果たすべく 努力していきます。そして 私には もう一つの 確信が ありますそれは 手相私には 両親指に 仏眼 があります。右手に 一つ左手に 二つ あります。これが 仏眼 ↓↓↓はっきりと 判ります。手相占いも 外れてはいないようで たいしたものです。(統計学だから、外れることは少ないかな)仏の眼 と書いて 仏眼仏像をよく見ると 薄目を開けているような 目を閉じているような そんな 感じに みえます。そう 仏像は 心の眼で すべてを 見ているのです。この仏眼の 情報を 知ったのも そんなに 古いことでは ありません。どうだろう 3~4年くらいたつのかな・・・でも、まずは このブログを 読んで頂いている方々に 信頼をしていただきもしもの時来るべき時が 来た時にはブログの拡散 多くの方たちに 危険を 知らせて頂けるようにしていかなくては。。。