22019.0416(火)
地震“予測”研究が岐路に 「いつ起こるか明言できない」学者の苦悩
西日本新聞
阪神大震災や東日本大震災、熊本地震など大きな被害を伴う震災が相次ぎ、予知や予測を目指してきた日本の地震研究が岐路に立たされている。発生時期や規模、場所を事前に特定する技術は確立されていない。「今の科学の知見では予知、予測は幻想だ」という厳しい意見もあり、研究成果をどう防災に生かすのか、地震学者の苦悩は深い。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6320509
参考までにブログにアップいたしました。
私が、感じる 耳鳴り・身体体感を 科学的に 分析し 機械的に 捉えることができれば
完全なる 予知につながるように
思うのですが。。。
