まずは夢のお話から
私は車を運転してどこかに向かっています。
前方が突然開け、街並みが見えます。
しかし、その町並みは墨絵で描いたような街となっています。
その向こうでは・・・
こんもりと盛り上がった山から噴煙が勢いよく吹き上がっています。
大きな墳石も飛んでいます。
おお!
これは!
火山噴火! (これは、現実には起きない噴火ではないかなと思いますが)
まったく新しい、火口が出来そこから吹き上げています。
そのため、この街は火山灰で灰色一色となっています。
逃げなくては・・・と
車で退避しようとしています。
夢はここまで
目覚めて、夢を思い起こしていると
今度は身体体感です。
ビビビビビビビビビビビビビビビビビビ・・・・・・・・・・・
細かな、本当にこまかな大地の微振動です。
これは~
なんだろう?
大地が・・・・・・
なにかを
私に
伝えてきてる
AM05:50頃
