自身の特異体質は何故なのか?
幼少の頃より私の意識(夢)は未来へ行き来しています。
また、象徴夢では次元の違う場所(異次元又は異界)へ行き見学している。
私の意識には時間や距離は無いに等しく
地球の裏側の未来にも行っている、瞬間の出来事
自身の身体(肉体)はここにあるのに・・・・・・
私は9歳の時、はっきりと予知を認識しました。
子供の頃は、世間の出来事はまったく情報として入りませんので
いつも自分の事が予知の対象でした。
年齢と共に、少しづつ社会的な出来事を予知している事に気が付き始め
「あれっ?おかしいなぁ」と思うようになりました。
以下、どなたでも知っている出来事で、私が過去に予知した一部を紹介いたします。
* 日航機羽田沖墜落事故・・・・・・・・・・・・・1982.02.09
* 御巣鷹山日航機墜落事故・・・・・・・・・・・1985.08.12
* 小牧空港~中華航空140墜落事故・・・1994.04.26
* 阪神淡路大震災・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1995.01.17
* アメリカニューヨーク~貿易センタービル旅客機激突・・2001.09.11
* 長野県南木曽町~ヘリコプター墜落事故・・・2004.03.07
* スマトラ沖巨大地震巨大津波・・・・・・・・・・2004.12.26
* 福知山線脱線事故・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2005.04.25
* アメリカハドソン河旅客機不時着事故・・・・2009.01.15
* 東北・関東巨大地震巨大津波~大震災・・2011.03.11
大きな事故・事件の予知が現実となるたび、
私は「もう2度とこの様な悲惨な予知はする事無いだろう、これはまぐれだよ」と
自分自身に向かって言っていました。
他人様に予知を話そうと決意して早8年
自身を見つめ直し・・・・何故?
予知ができるのか!?、その原因を知りたくて・・・・・・
2年ほど前に、「瞑想」と出会いました。
瞑想って世界各地あちらこちらに色々な瞑想法がある事を知りました。
また、瞑想や意識の集中をすると脳の周波数が変わる事も科学的に証明されています。
霊能者様・青森の潮来様などそうみたいですね。
ベーター波・アルファー波・シーター波・等など
私は3日間の研修に参加させて頂きました。
瞑想・・・精神集中・呼吸法・・・チャクラ第1層~第7層・丹田 等などと学び
初日は普通に過ぎました、何の変化もありません。
そして二日目・・・何も感じず何ら変化もありません。
三日目最終日です。
お昼を過ぎても何ら変化を感じる事もなく過ぎて行きました。
そして、最後の瞑想訓練をした時! とても信じられない事が起きました。
それは、目を瞑り瞑想をしているのに、目の前にとても鮮明な映像が映し出されたのです。
まるで4Kのテレビを見ているかの様な・・・・・・
その映像は、ある物体が同じ速度でただひたすら回転し続けている、クルクル・クルクル~
クルクル・クルクル・・・・・と
時間的には30秒?いや20秒?もっと短かったかもしれません。
しかし、はっきりと私の意識の中で視えているのです、私は起きています寝ている訳ではありません。
そして、寝ている時の夢ともまったく違います。
私は思いました、感じました。
そうか!これ・・・・・これが第3の目で見える映像なのか、と・・・
3日間の研修が終わり帰路につきました。
それから、瞑想は毎日行う私の日課となりました。
ほどなく、私の内に変化が表れ出しました。
瞑想をしていると部屋の片隅から「ビシッ・カタッ」などと音が聞こえるようになりました。
なんだろう? 背筋が凍る感じです。
でも、それは「ラップ音」とわかり、まずは一安心(ラップ音って好奇心の強いエンジェルが奏でるらしい)
変化はまだまだ続きました。
頭の上に何かが乗っているみたい(よく天使の頭の上に白い輪がありますがそんな感じです)
まだまだ色々な変化がありましたが、大きな変化は昨年よりブログにも少し綴っていますが
聴こえないはずの歌声が音楽が聞こえた事です。(2014.10.27/2015.01.28・・・)
この現実は私の精神(頭脳)がアルファー波・シーター波になり異次元(異世界)へ繋がったからなのでしょう。
この様な現象(異次元との繋がり)を受け入れられない人は発狂したり、自死したりと
悲しい結末を迎えてしまうそうですが。
最近!ありましたね。 あの淡路島の悲惨な事件が・・・
私は幼少時より未来を垣間見ていたから、瞑想で起きたその総てを自分自身の事として
受け入れる事が出来たのかなと思っています。
でも、「瞑想」と私が視る「予知」は少し違うような気がしています。
私たちは3次元に存在しています(学校で勉強しましたよね)。
異次元は存在します!御霊の帰る故郷もあります。(私は宗教者ではありません霊能者でもありません)
瞑想は異次元への出入り口 だと私は思います。
