随分と春めいてきました、以前のブログにも書きましたが今年は春が早いですね、あちらこちらか
ら春の便りが聞こえ始めました。
2月もあと数日
いよいよ、危険な3月に入ってまいります。
先月・今月と火山研究をされている方々が火山性地震により火山噴火の警戒レベルを上げてきています。
私が綴った、1月11日(小噴火)・1月15日(火山礫火山弾)そして2月6日(薄暗い昼間)
このそれぞれの予知夢が一連の出来事とすれば3月は非常に危険な時期となると思います。
3月10日
日中(明るい時間帯)
場所、山の中腹または裾野の窪地に温泉がボコボコと湧き出ている場所
そして、その近くに観光施設
地形的には背の高い木はなく、ほとんど岩場
近隣の街へ降灰
昨年10月10日に綴りました「雪」の予知は
12月9日と記しましたが、5日ほど早く現実となっています、四国の山間、大雪により車が立往生
し、山間地にお住まいの方々が孤立してしまいました。
また、12月中旬には雪国でも記録的な豪雪となりました。
予想より若干のズレがありましたので、今回の火山噴火におきましても、幅を持って3月に入りま
したら火山情報に耳を傾け防災意識を高めましょう。
そして、なるべく火の山へは登らない・近づかない、火の山へ行かれる方・そこでお仕事をされて
いられる方は、予兆・前兆は必ず見逃さず、早めの避難対応を・・・
また、体感予知や予知をされる方々も感じたら早めの警告を発信してください。
しかし、火の山へ行かなければ災害も無いのですが・・・
