人間が開発した、人間を殺戮することのできる力
それを使った後の対応が決まっていないのに
なぜそれを使うのでしょうか?
試してみたいから?
便利だから?
寝言は寝て言ってください。
人間が開発した、人間を殺戮することのできる力
それを使った後の対応が決まっていないのに
なぜそれを使うのでしょうか?
試してみたいから?
便利だから?
寝言は寝て言ってください。
麻生副総理の失言問題は解決の兆しが見えませんね。
とにかく日本の政治家は歴史認識が甘い、甘い。
なんでもっと慎重に発言できないのでしょうか。
これでは日本は欧米諸国と対等に話し合いができないですよ。
いっそ政治家を対象に、歴史の講義をしたらどうでしょうか。
また、交渉学の講義も必要だと思います。
政治家は日本国民の代表者なのですから、しっかりしてもらいたいです。
それと同時に、日本国民は選挙で自分の意思を代表してくれる人を、責任を持って選ぶべきですよね。
ただただ政治家批判を繰り返す人が多いですが、
選挙で彼らを代表者として選んだのはほかでもない自分たちです。
反抗期は中学生くらいだったのかな
と、高3になった今となっては思います。
ちょうど親が別居を始めた頃だったのですが・・・
いろいろ家庭の事情があって、
母親のことを相当嫌っていました
でもいつの頃か気づいたんです
親も同じ人間なんだなあと
それに気づいてから、母親に対する嫌悪感が、諦めのような感情にかわりました
悪い意味の諦めではなく、いい意味の諦めです。
子供は親のことを”親”として認識しています。
自分も親も、ほかの大人も、同じ人間だということは気づいていません。
それに気づいたとき、私たちは子供より一歩先のステージに進むのです。
大人はみんな立派なものだと思っていましたが、
そうとも限らないんだとわかりました。
しかし、大人は大人、親は親だということを信じて疑わない、
そんな13,4年間を過ごさせてくれた両親、近所のおばさん・おじさんに
感謝しています。