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立つアザラシで有名な水族館に行きました。
地元の水族館行くの、にじゅうねんぶり位じゃないかしらと。
ちなみに水族館の隣の高校が母校ですが、学生時代はカップルで行くと別れるという伝説がありましたw
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海鮮丼でした(*^ω^*)
ご飯がイマイチだったけどね…。
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行こうと思ってた先に会社の車が停まってたので逃げて来ました(笑)
親鸞聖人上陸の地です。

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地元とはいえ、住民はあまりワイワイしてないです。そんなもんだ。
私は違う意味でワサワサしてますが(笑)
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未だに二層式洗濯機の正しい使い方が…判りません(笑)

全自動バンザイ\(^◇^)/
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出ますが、仕事に行かなくては…。
給料笑えるくらい安いのに精神面キツすぎだよ。
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明らかにおかしい点がひとつあるんですが…(笑)
革命の鐘は鳴る―炎の蜃気楼(ミラージュ)〈37〉 (コバルト文庫)/桑原 水菜
¥440
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やっとここまで来ましたが、冒頭の直江の回転で物凄く…欝です(笑)

崇徳院の怨念で動塞安土城が破壊されてから、気がつくと直江は見知らぬ土地にいた。高耶を探して彷徨った果てに、『神殿』と呼ばれるそこで唯一出会えた男は…。

というところから始まる37巻。

直江の愛が痛いんですけど、いきなりのSF的展開で読者は度肝を抜かれます。

色々深く読もうとするとイセの神官相手に涙が止まらないことになるので、最深部から自分の感情を引き戻すのが大変。

しかし知ってはいたけど、直江は時々(…時々?)おかしな方向へ突っ走るなぁ。

『高耶と共に歩むための最果てへの切符として、直江が求めたもの』にどれだけの読者が「ちょ、直江落ち着け!」と思ったことでしょうか(笑)



このシリーズをずっと読んでいると、嫌が応にも生と死というものを考えざるをえません。

共に生きるということ、共に死ぬということ、残された人間の永劫の孤独を埋める幸福とは何か。

このシリーズは未読の人には「BLモノでしょ?」と思われてしまいそうですけど、男女間の愛憎ではこの話はこんなにもシッカリと形作られなかったと言い切れるので、ぜひ偏見なく読んでみて欲しい作品です。

絶対に面白いので。

あと、すっごく歴史の勉強が出来るので(笑)




残りあと3冊…。

1度読んではいるけど、またシッカリ読み込みます!


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寒い寒いと思ったらうっすら雪が積もってました(>_<)
しかしやっぱり海側(会社近く)は雪ないなー。
もやしもん―TALES OF AGRICULTURE (1) (イブニングKC (106))/石川 雅之
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癒されたいのでもやしもんを…。


ちょっと色々気が滅入ることばかりで典型的B型人間の私も凹んでます…。

涙腺崩壊してるのでもれなく頭痛と吐き気が止まりませんorz

うう、仕事、嫌になったなぁ。辞めたいなぁ。

悔しくて泣いてるんだか、単に感情が昂ぶって涙が出てるだけなんだかよく判らないです。


誰だって落ち込むことはあるよね。

それでも頑張らないと、前を向いて歩けません…。

落ち込むだけ落ち込んだら、あとは頑張って浮上しなくてはっ!