さっきまで酔っ払い相手におまわりさんが30分ほど闘っていました。

やっと帰っていった。夜遅くに大変だなぁ。

外がやっと静かになってねむいです…。



それにしても、生まれて初めて自分で警察に通報しようかと思ったよ。

クラクションノンストップ5分間は怖すぎました。


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三連休です!なんも予定ないよ!(笑)
図書館か漫画喫茶に行こう。


ところで明日はゴミの日ですよ。
ケーキ買ってこよう。心の中でバースデーソングを歌うのだ。

仕事は忙しいけど、プライベートが超暇すぎて泣けてきます・°・(ノД`)・°・

GWは一応3連休ということで、でも予定がないよ…寂しすぎる…… orz



少年舞妓・千代菊がゆく!―花見小路におこしやす (コバルト文庫)/奈波 はるか
¥440
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図書館で借りて読んでます。

読みやすいのでお風呂入りながらでもかなりページ進みます。(風呂で読むなという突っ込みは受け付けません)

ちょっと話が上手くいきすぎかな?と思うところも多々あるけど、もともとドロドロしたのは苦手だし、深く考えずに読めるので、気分転換にちょうどいい感じです。

しかし超強引に迫ってくる男性、というシチュエーションは、小説の上だと「カッコイイ!こんな風に迫られてみたい!!」となるのだろうけど、実際にやられるとちょっとイヤですよー。

うっかり車に乗ったりするもんじゃないと思います。(何があった)




ところで図書館ってどうしてあんなに……心安らぐ場所なんでしょうか……。

たぶん私、飲み物さえ与えてもらえれば図書館に閉じ込められても数日はアゲアゲで生きていける気がする。

食べ物があれば相当平気。

特に奥の貸し出し禁止ゾーン、あれはもう……時間とか関係ないよね。あんな狭いのにどんだけ充実してるんだっていうね。

あー…連休、図書館行こうかな。

司書の人はお休みなくて大変だなぁ。

でも図書館で働けるのは羨ましいなぁ。



そういえば景虎様の直筆の書状も、地元の図書館の所蔵品だった気がします。


1日休んでほんのり気分が上昇してきたので、また頑張ろうと思います。

B型なので、よく寝た次の日にはだいたいのことは忘れますよー。

忘れたいけどどうにもならんことは取り敢えず横に置いておきます。



http://www.j-times.jp/news.php?seq=2708


景虎様の430回忌の法要が29日に営まれたそうです。

行きたいなーと思ったけど、勇気がありませんでしたww

景虎ゆかりの脇差、拝見してみたいです。

小田原からの家臣ゆかりのお家から出たものでしたっけ。

相模刀だそうです。

だめだ、なんか…色々妄想したら泣けてきた……(おたくの感情を動かすのって手軽ですね)


5月7日のズームインで放送されるとかされないとか…。

ちょ、あの、歴女とかって煽るのはホント、ナシでお願いしたいです。

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会社に入りたくなくて駐車場でうだうだしてます。

心の病かな…。うーん;
間の楔 1 (キャラ文庫)/吉原 理恵子
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こ、これは伝説のBL三種の神器のひとつでは…!!!(あとの2つなんだっていう話だ)

絶版になっていて読んだことはないのですが、BLというよりはジュネなのかしら。(ミラージュもどっちかっていうとジュネ系だと思うんですよね)

気になるぞー。



草なぎ君の逮捕、ビックリしましたが(はじめに見出し見た時、性犯罪を犯したかと思った…)記者会見を見てて「どんなときにお酒を飲みたくなりますか?」とか質問してる人はなんなのかな……;どう答えろと…。

質問のレベルが低すぎる上に同じようなことを言葉変えただけで何度も何度も聞いているので、見ててちょっと可哀相すぎ!・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o

しかし人柄なのかネットでも同情意見が多いですよね。

昨日の今日で本人が前面に出ての記者会見は偉いと思いました。

あと、カメラマンの人達はフラッシュ焚きすぎだと思いました。




お酒には強い方なので、これまでの人生で記憶をあやふやにするほど飲んだことはありませぬー。

体調が良ければビールやカクテルなら10杯くらいまでは平気じゃないかと。

1度限界まで飲んでみたいと思うんだけど、醜態さらしたくないので多分一生理性を保ち続けますw



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たいやき買いました\(^o^)/
パリパリの皮が美味です♪


太るとかは考えませぬ。
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イチゴ大好きなのですよ。


ということで、安いうちにもりもり食べます。
怨讐の門 破壊編―炎の蜃気楼(ミラージュ)〈28〉 (コバルト文庫)/桑原 水菜
¥600
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何気に手にとって読み返してたんですが…




わ、わーー何かあれですね。初読の時には何気なく通り過ぎていた箇所とか、よく見るとスキンシップが多くてたいへん…(笑)

直江は事あるごとに高耶さんを抱き寄せたり抱き締めたり庇ったり腕を掴んだりしていて、もう何だよ、ユーたち結婚しちゃえばいいじゃんよ(号泣)(※落ち着け)

高耶さんは本当に直江が好きなんだなぁ。きゅん。とかしたりします。病気です。

兵頭も好きですよ。

しかし初期のミラージュには「男性同士は異常」という葛藤のようなものがあったような気がするんですけど、二人が両思いになった後はそんなの超越してしまいましたね。

1巻の高耶さんを見て、まさか全裸に首輪で魔王に飼われる日が来るなんてお天道様だって想像してませんよきっと。

兵頭といい小太郎といい、皆高耶さん好きすぎる。(性的な意味を含めて)


ところで大河の批判でよく「脚本家がミラオタだからじゃないか」という話が出てくるんですけど、読んだことない人達にミラージュが誤解されていて哀しい。

大半のミラオタはあんな大河は望んでませんからね…(´・ω・`)