太陽は毎日のぼる。




その場面において「明日になった」かどうかは関係ない




それは勝手に決めたこと。




ふりはらいたい何かを消そうとするが




それ以上に多くの何かが立ちふさがり




みな平然を装っている




だけど不意に奥底に落ちた時




立ちふさがっていた何かは見えなくなる




そして光を見つけようとする




見つけた光は誰のもの。





哲学っぽいかなヾ(@°▽°@)ノ

内容は暗めだねダウン


これを読んだ人はどう思うのかな・・・。