私がTRIGGERで達成したい「自分」
こんにちは!TRIGGER2011総務局長の藤田優美子です。
いよいよ1週間後となりました!
ビジネスコンテストTRIGGER2011 第1回セミナー
【100人限定イベント】
6月19日(日) 13:30~
「ビジネスプロフェッショナルの輩出」
- Facebook・Twitter・スマートフォン全盛時代に我々には何ができるか?! -
講師はなんとあの赤羽雄二様です!
そして今回は大規模100人限定イベント!
当日はその100人による大交流会も行います。
エッジの効いた数々の学生と知り合えるチャンスですよ!(^^)/
どうぞこの機会をお見逃しなく!
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まだお申し込みは受け付けておりますので、ご興味のある方はお早めに!
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さて。
これまで1週間ごとに各メンバーが自分のTRIGGERへの思いを書いてきているので、
ここからは自分もそれについて書こうと思います。
「私がTRIGGERで達成したい『自分』」
「途中で全力で走るのをやめる。」
今までそれが私の最大の課題でした。
全力でやると決めたはずなのにいつも途中で妥協、終わった後には何の満足も達成感もない。
何が原因かもつかめず同じことの繰り返し。
そのうち、「自分は何一つ最後までやり通せない人間なんじゃないか」と思うようになりました。
しかし。
このTRIGGERに出会って、そんな自分に足りなかったものが分かりました。
キッカケとなった二つの言葉をご紹介します。
「(コンテストが) 終わった時の『自分』に満足できるかだよ。」
黒濱さん(元代表)
「自分達が今、何のために頑張っているのかを明確にする。
そしたら今やるべきことが見える。あとは全力で突き進む。」
前田代表
上は私がTRIGGERに入る前の面談で黒濱さんに言われた言葉、下はTRIGGERに入ってから前田代表に言われた言葉です。言われて気づきました。私は今まで、「なりたい自分」も「何のために頑張っているか」も突き詰めて考えたことがなかった。ただ何となくやって何となく終わらせていた。だからこそ、途中で妥協しても何とも思わず、何も得られずに終わるのだと。
「TRIGGERでは一人ひとりが『成し遂げたい自分』を思い描き、
強い目的意識を持って全力で走っている。
だからこそ最後に大きな感動と満足がある。」
こう意識するようになって私は「全力で走ってこなかった自分」と向き合い、
このTRIGGERで自分は何をしたいのかを徹底的に考えました。
その私がこのTRIGGERで達成したいこと。
一つは、「過去の自分を打ち破る」こと。
それともう一つ、「TRIGGERの魅力を多くの人と共有する」こと。
先に述べたように、私が変わるキッカケをくれたのはTRIGGERの「人」でした。前々回で審査局長の杉浦くんが「TRIGGERの魅力」について語ってくれましたが、私はその中でも「(2)尊敬できる人々との出会い」、特にTRIGGERの人々との出会いに右に出るものはないと思っています。そして私は、この素晴らしいTRIGGERの価値をより多くの人と共有しなければ意味がないと思っています。TRIGGERと関わったからこそ得られるもの。それをみんなさんに「与える」だけでなく「一緒に感じ」たいのです。
6月19日のセミナーに始まり、今後TRIGGERでは様々なイベントを発信していきます。ぜひ、私たちのTRIGGERをあなたの目で見て肌で感じてみて下さい。きっとTRIGGERの魅力が伝わるはずです。
ーMake your stageー
あなたのためのステージをあなたらしいステージで
(TRIGGER2011コンセプトより)
私にとってTRIGGERは自分への挑戦の舞台。
そして、みんなと思いを共有するための舞台。
自らの目指す「自分」を達成するため、これからも全力で頑張ります!
長くなりましたが、最後までお付き合い有難うございましたm(_ _)m
これからもTRIGGERをよろしくお願いします!
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TRIGGER2011運営委員会総務局長
藤田優美子
Twitter :@yum_kob
Facebook :YumikoFujita
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