現在、自分の施術の基礎となっている「筋膜」
8月23、26日と国際コースの研修会に復習参加してきました。
会場は首都大学東京荒川キャンパス
講師はこのお二人
マルコとロレンツォ
今回はお二人のデモンストレーションを見ることが1番の目的
どのように評価していくのか?
どのように施術箇所を決めるのか?
そしてどのように施術していくのか?
そしてどのような結果が出るのか?
結果、やはり素晴らしかった!!!
3名のトップアスリートへの施術
いずれも、ご協力頂いたアスリートの方々自身が驚ろかれているほどの変化!!!
今回のデモを拝見して、もともと感じていたことが確信に変わりました。
①痛みをとるにしてもパフォーマンスをあげるにしても筋膜への評価、介入は必須
②筋膜への介入で救われるはずのアスリート、患者はかなりいる
③こういう治療方法があるということに気がついてもらう必要がある
痛いのは筋力がないから
不安定なのは筋力がないから
だからトレーニングをする
・・・というまえにやるべきこと、やれることが「筋膜」への介入になると思います。
ますます、もっともっと勉強したくなりました!!!
日本のオーガナイザーの竹井仁先生(首都大学教授)
今回もありがとうございました!!!
『ガッテン!』出来ました(笑)
講義終了後に船橋整形外科課長に施術してもらい・・・
やっぱり痛い(笑)
受ける側の気持ちも再確認(^_^;)
懇親会ではマルコに難渋していたクライアント様の相談をして、ヒントももらった。
なるほど!そういうとこもチェックする必要があるんだなと。
講義中のいくつかの疑問も聞けた。
英会話をもっともっと頑張ろうと再確認(笑)
もっともっと聞きたいことがある。
TRIGGER friendsも絶賛増殖中♬
お買い上げありがとうございました(笑)
『筋膜』への治療によって救える人
救われる人はたくさんいるはず!!!
自分にできることを発信していきます!!!
そんな想いもさらに強くした2日間でした。
講習会参加者のみなさま、お世話になりした!!!




