数学ばとんぬ
数学バトンから逃げ延びて幾星霜、もはやわれらは逃げる事のできぬ所まで来てしまったようだ。こうなれば覚悟を決め、共に玉砕する覚悟で挑まんとす。
(訳:しばらくほっといてごめん!今日こそはちゃんと書きますから許してください!)
Q1 あなたの好きな数字はなんですか?
0というと負けな気がする!ので "26" てことで
西暦にした自分の誕生日を一桁ずつにして足してみたら出た数字。
Q2 数学者のイメージを三つ述べよ
変態であり
求道者であり
そして狂信者
Q3 あなたを数学に例えると?
割り切れない割り算
Q4 『トーラス』と聞いて何を思い浮かべますか?
(んー ) ○o。(´д`)
Q5 数学に親しみをもてますか?
子を生み育て孫が生まれ、もはや残りの余生を、長年連れ添った人とゆるやかに過ごしている。そんな日々を過ごす中、ふと最愛の孫が「おじいちゃん勉強教えて」と持ってきたそれは、小学生用の算数ドリルだった。懐かしい気分に浸りつつ、私は遠い昔、算数嫌いだった自分を思い出しながら、孫に1たす1を、教え始めた。
って位に老け込んだら親しみを持てるかもしれません。
Q6 あなたの大好きな人に数学的に告白してください。
ああ、君の姿はこの0のようにシンプルで美しく、完璧だ。そしてその心はフェルマーの定理のように難解で僕には永遠に紐解く事はできないだろう・・・
Q7 あなたの好きな数学記号は?
± これほどシンプルなものは無い と思う
Q8 あなたにバトンを回した人の感想をどうぞ。
やっぱり君は頭が良い人だ。そこまで想像力を俺は働かせられないや。
Q9 最後にこれを『最小の奇数の素数』人にまわしてね。
ヽ( ´ー`)ノぼくこどもだからわからなーい