バトン続き
目が覚めると、三日たっていた。なんていいわけはダメに決まってますよね。いやこれには理由がありましてね。聞いてくださいよお客さん。これですか?これは私の奢りですよ、今のあなたにはそのお酒を飲んで頂きたいんです。と、彼は語りだした。彼が過去に侵した過ち、そしてそれからの尽きること無い後悔の日々を。
いや期間が一ヶ月あるレポートを、楽観視しすぎて二日前まで手をつけなかったあげく、そこからほぼ徹夜したお陰で今すごく眠い。眠い。眠い。という事だけどさ!
さて、バトンの続きを書かなきゃいけません。最後に残ったバトンは小泉 から回されたバトン。バトン名は不明。さてこの秋元康クローンである小泉からのお題という事は、あいつ本人の性質上、生半可な答えなどした日にはジャケット写真の右から順番に脱退させられかねない。なにから?それはおしえられねぇな。
■回してくれた方の印象(妄想含む)をどうぞ
「あの子は三年前に家を出て言ったっきり帰ってきません!今何をしてるかですって?何も知りません!あの子の事なんて思い出したくもない!帰ってください!」
「お母さん、彼は今ね・・・」
「え!?」
つづく
■周りから見た自分はどんな子だと思われていますか?(5つ)
・何考えてるのかわからない
・ダメ
・何をやってもダメ
・ダメったらダメ!
・もう、、、しょうがないな
■自分の好きな人間性(5つ)
・気は優しくて
・力持ち
・明るい
・笑顔が
・今日も行く
■では反対に嫌いなタイプは?
・5.2
・だらしなくて
・根性無しで
・ヘタレ
・俺じゃん
■自分がこうなりたいと思う理想像
自分の家族に生涯楽をさせてやれるような人間。であれば、でっかい事は望まない。
いきなりマジに書いて見る
■自分の事を慕ってくれる人に叫んでください。
まだ間に合う!考え直すんだ!家族も泣いてるぞ!
!?狙撃班!やめろー!
;y=ー( ゚д゚)・∵.
■バトンタッチ
好きな人もってっていいですよい。