夢メモ 一時間で見たとは思えない  | ◆今夜も枕投げ◆

夢メモ 一時間で見たとは思えない 

夢メモ

どうもこうも研究室になじめない俺。ある日余りの精神的苦痛に

ドロップアウトしてやろうかとテスト中抜け出す、外は大雨、傘はなく、しょうがなくずぶ濡れのまま

なぜか家に近い大学(本来、電車で一時間)しかも引っ越す前の、家族で店やってたころの家に歩いて帰ろうとする。途中、なんかじいちゃんとか婆ちゃんが沢山中にいる建物、診療所かどっかか。そこの窓から、テレビが見える。内容は、大成功したドロップアウターの話。見れば見るほど、そんな根性俺にはねぇなと

ワンワン泣きながら家に帰る。 

 途中突然人ん家の洗濯物を持ってる事に気付く、ああ、どうしようと思ったら、洗濯しましょうか?と白衣のキツメの叔母さんさんが、、「洗いましょうか?」と俺に声をかける。

 頼もうと思ったけど、自信の挙動不審ぶりから、変な疑いかけられて、家族に迷惑かけるんじゃないかと懸念、逃げ出す。

 家の前の信号で、突然 熊の乗った赤い自動車と、こっちは詳細忘れたけど白い自動車が、ゆっくりとしたスピードで正面衝突しようとするシーンにでくわす。それになんかはんぱねぇ位おおはしゃぎする俺

ここで意識途切れる


突然荒川良々主演の歌と踊りの映画、しかも宮藤官九朗監督脚本の映画がはじまる。それを客観的にぼーっと見てる俺。 何やら、軍隊のコスプレしたり、わけわからない、だけどクドカンだしな。

その内容も、小倉優子に恋した荒川良々が、経験する恋愛のあれこれ、

途中まで普通の恋愛コメディ・・が、途中勘違いで振られたと思った荒川は

ここで意識途切れる

次目覚めると、俺がなんかキレて家族相手に暴れてる、そのシーンは映画の途中

何度か 映画と途切れ途切れにはさまってくるシーンだ

そんな暴れてる自分を内面から冷静に見つめる俺、ああ、またか

と思ってると

ここで意識途切れる

(こっから気分悪くなる内容だから、見たい人だけ反転して見てください)

(こっから映画のシーン) 最近小倉が行方不明だなという話になる。そのせいか、荒川も中々

姿を現さない、どうしたんだろうと荒川の家を訪ねると、インターホンからはなんかやけに元気な荒川の声

鍵が開いてるので入ってみると荒川は

 小 倉 を 食 べ て い た

その友人も行方不明に

数ヵ月後、行方不明になった荒川達の噂をしている女の子二人に、足音が

振り返るとそこには、包丁を持った荒川が 

ジエンド

このシーンを三回位見た。死ぬかと思った 

今度は突然自分の視点に、やけに気分は晴れやか\

家族に話しかけると、皆なぜかビックリしている。そこから察するに、俺はどうやら死んだ

という事に気付く。光のコントラストはなぜか白が強調されていて、外からの光もあり、なんかまぶしい。

自分が話しかけると、なぜか相手は見えるらしく。色々な話を聞く、

突然生前持ってた携帯に電話がなる、なぜか手にとって対応できる俺。よばれたらしく

そこへ行く事に、家族にいってきます と声をかけて

終わり

正直、一時間で見たとは思えん位ド長かった

てか俺、ストレス溜まってんのかな(ノ∀`)ハハハハ/ヽ/ヽ/ヽ/ヽ・・・・・・,、,、,、