息絶えるその日まで、「今」という時間を・・・ | Happy-Gate

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半径5mのライフログです。

人生、長生きするというのは、死者を見送るということだという。

でも、自分よりずっと年下の人間を弔う日がくるなんて・・・。

人生は無常だ。
くだらない奴が生き延び、必要とされる人が消えていく。

こんな日は、KAB.の「今という時間」を聞きながら、在りし日のあの人のことを想う。

この世に残された者は、何をしたらいい?