バッテリー交換 | Happy-Gate

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半径5mのライフログです。

 グロリアを久々に動かそうとしたら、エンジンがかからなくなっていた。
 明らかに「バッテリー上がり」ってヤツ。

 セルどころかパワーシートもウインドウも動かない。
 液晶も表示ランプも悲しいくらい弱々しい。

 救援車を呼んで、ブースターケーブルをつないで見たけど、上手くいかず。

 結局、JAFを呼んで対処した。

 JAFの人曰く「バッテリーが寿命かも?」というので、バッテリー交換することにした。

 ついでなので「横滑り防止装置が故障しました」という警告に付いても、調べてもらおうとディーラーに持って行った。

 今年の3月、運転中に突然カーナビの画面に警告マークが現われ「横滑り防止装置に異常が現われました」とメッセージが出てしまったのだ。

 一度、エンジンを切って、エンジンをかけ直すとそれは消えてしまったんだけど。

 それから度々その警告がでることもあったが、いつの間にかでなくなったので忘れていた。
 というのも、横滑り防止装置が切れていても、走行に関しては問題ないので。

 診てもらったディーラーのサービスマンによると、バッテリーが弱くなったので、センサーに異常が現われただけとのこと。

 だからバッテリーを新品に替えたので問題ないんだって。

 それならバッテリー交換のセンサーを作ってくれよ。

 それにしてもなぜ救援車でエンジンかからなかったんだろう?
 
 こんな事は初めてだった。