明らかに「バッテリー上がり」ってヤツ。
セルどころかパワーシートもウインドウも動かない。
液晶も表示ランプも悲しいくらい弱々しい。
救援車を呼んで、ブースターケーブルをつないで見たけど、上手くいかず。
結局、JAFを呼んで対処した。
JAFの人曰く「バッテリーが寿命かも?」というので、バッテリー交換することにした。
ついでなので「横滑り防止装置が故障しました」という警告に付いても、調べてもらおうとディーラーに持って行った。
今年の3月、運転中に突然カーナビの画面に警告マークが現われ「横滑り防止装置に異常が現われました」とメッセージが出てしまったのだ。
一度、エンジンを切って、エンジンをかけ直すとそれは消えてしまったんだけど。
それから度々その警告がでることもあったが、いつの間にかでなくなったので忘れていた。
というのも、横滑り防止装置が切れていても、走行に関しては問題ないので。
診てもらったディーラーのサービスマンによると、バッテリーが弱くなったので、センサーに異常が現われただけとのこと。
だからバッテリーを新品に替えたので問題ないんだって。
それならバッテリー交換のセンサーを作ってくれよ。
それにしてもなぜ救援車でエンジンかからなかったんだろう?
こんな事は初めてだった。