
北海道のカップ焼きそばには、スープが付いてくるという。
私が子どもの頃「焼きそばバゴーン」という商品があって、それにもスープが付いてましたが、いつの間にか東京では見かけなくなっていました。
スープ付き焼きそばが北の大地で生きていたとは。。。
アマゾンだと今でも東北信越地区限定で売られているみたいで、東京でも買うことができるんですね。
この焼きそば弁当。箱の形がお弁当箱に似ているから、この名前になったそうですが。

スープはコンソメ味?
花粉症で味覚が狂っているのでよく分からなかった。
あと、流石に湯切りのお湯なので、すっかり冷めて温くなっていた。だからそこまで味を吟味しても仕方ないかな?
焼きそばは、少し甘めのソースだったので、デスソースを一滴入れてみました。
死ぬほど辛くなってしまいましたが、美味しかったですね。
それにしてもスープ付きカップ焼きそば、小学校1,2年くらいぶりでした。
なんとも懐かしい。
こうなると焼きそばバゴーンも食べたくなったなぁ。
また東京でも売ってくれないかな?