
スーっていう音まで聞こえて。
仕方なく家に戻り、修理することに。
炎天下の中、2キロの道を歩きました。
クラクラしました。
家に戻り、早速修理開始。
後輪を自転車から外し、チューブを抜きます。
チューブ見て愕然としました。
チューブが裂けてる。
ちょうど空気を入れる部分で、パッチを当てるのが難しい場所。
試しにパッチを張ってみましたが、ダメでした。
ゆっくりと空気が抜けてしまいます。
仕方なくチューブを買うことにしました。
ところがこの自転車の700×38Cってのに適合するチューブってのが、家の近くのホームセンターには売ってないので、専門店まで行くことに。
家からバイクで20分くらい。
この季節のフルフェイスは地獄です。
さて、専門店でチューブを買い、家に戻って取り付け。
手慣れたもんです。
規定値の空気を入れて、修理完了。