古い雑誌の広告96年の『UNIXマガジン』が倉庫から出てきた。 広告が時代を感じる。 たとえばハードディスク。1GBが9万5千円だって! メモリだって、16MBが10万だってさ! この時代からすると、いまは凄い未来なんだって、実感するわ。 ISDNって単語も、いまや懐かしい! あれって、まだあんのかな? こういう風な感じで、捨て損なった雑誌って、捨てられなくなってしまう。 倉庫が使えるようになるまで、あとどれくらい掛かるのだろう?