さすが世界最大の書店街。あっさり買えました。
新宿、渋谷は一つの書店の規模は大きいけど、ここがダメなら、あの店っていう風にハシゴできないのが難点だ。
その点神保町なら、大きい書店が複数あって、さらに小さい書店もある。
絶対何処かの店にあるし、この街で買えなければ、何処行っても買えないとあきらめがつく。
おとなしくアマゾンの入荷待ちを待てる。
今日は、QJ104号は書泉で買って、小説「占領都市」は東京堂で買うことになった。
ところで東京堂の中に、喫茶店ができていてビックリした。
大抵、欲しい本は、三省堂か、書泉で買えるから、すずらん通りの方まで行かないから知らなかったよ。
今日久しぶりに神保町の本屋を巡ったけど、やはりリアル書店はいいねぇ。
ネットは便利だけど、意外な本との出会いがない。
わかりきっていたんだけど、今日は実感してしまったよ。
ネット書店のレコメンドじゃ、絶対、お目にかかれない本があったし。
これからは、定期的に神保町の本や巡りしよう。