今日は幼虫の様子見 | Happy-Gate

Happy-Gate

半径5mのライフログです。

イメージ 1

久々にカブトムシの幼虫のケースをチェック。
20匹以上を、1つのケースで飼っていたときより、フンの量が少ないですね。
2つに分けて正解でした。

以前は、マットを変えて1週間もすれば、フンでいっぱいになってしまったのに。
それに、そろそろ活動が低下する頃なのかな?

カブトムシの幼虫って、大昔、小学6年の時、町のペットショップで買って育てたことがあったんだけど、その時はうまくいかなかった。

まだ小さい段階で死んじゃったんだよね。

一緒に買った友人は、さなぎまで育ったけど、成虫にならなかったらしい。

だから、カブトムシの幼虫がこんなにデカイとは、ちょっと想像してなかった。

それに夏に拾った成虫が、こんな11月まで生きているとは、正直驚いてる。
やっぱ餌とか専用マットとかの違いだよね。

自分が子供の頃は、カブトムシといえば、スイカの皮だったり、黒蜜だったりだった。
水も糖分も多く与えすぎて、寿命が短くなるよね。
マットは、自分の見た目には園芸用の腐葉土とかとそんなに変わらないと思うんだけど、昔は、その辺の公園の土だったモン。

贅沢なモンだよね。