ぶつけられた。バカ女に。 | Happy-Gate

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半径5mのライフログです。

XPレストア終了。
そこそこ早く動くようにはなったかな?

まぁこれ以上を望むなら、新しいのを買えということで。

バルク品でもいいから、メモリを増強しないとだめだな。


それはそうと、今日、バイクで移動してたら、車にぶつけられた。

ちょうど大きな道に出るところ。

ぼくはバイクで、自動車の後ろに止まった。

前の車が一時停止して、大きな道に半分まで出た。
するとその車、なぜかバックしてきた。

ボクは、前の車が出たので、停止位置に止まっていた。
そこへ車が戻ってきたのだ。
クラクションを鳴らす暇もなく、ぶつけられた。

ぼくがあっけにとられていると、その車は、ぶつけたにもかかわらず、何事もなかったかのように走り出しやがった。。
慌てて、追いかけて、運転席の窓を叩いた。

運転手は、若い女だった。若い女のくせに、高級外車を運転していた。それだけでも許せない。
まぁそれはいい。

ドライバーは、しきりに謝ってきた。
つまり、ぶつけたことに気がついていたんだ。

逃げられた怒りで、チェックしてなかったが、ボクのバイクは前のカールの塗装がはげているだけだった。

「どうしたらいいか?」
とそのバカ女は言ってきた。
普通に考えれば、「弁償します」とか、言うものだろう?
なんて非常識な。

警察を呼ぼうか迷ったが、面倒くさくなって止めた。

だって、バイク壊れてなかったんだもん。
カウルの塗装がはげただけ。
相手の車の方が、酷いことになっていた。

でも、いまになって、やっぱ事故の報告ぐらいしておくべきだったか。


それにしても、なんでバックしてきたんだ?
バックするのに、後ろ見ないのか?

あんな運転してたら、いつか人をはねるぞ。