週刊文春によれば黒い横綱『朝青龍』が、引退する。
実にめでたい。
実にめでたい。
だが、これで幕引きというのは納得いかない。
なぜなら、彼が今回問われているのは、傷害事件だからである。
被害者が許してるなら良いという話ではない。
それがまかり通るなら、それは法治国家とは言わない。
傷害事件を起こしたのだから、やめるのは当然。
さらに言えば、懲戒免職にするのが妥当である!
さらに言えば、懲戒免職にするのが妥当である!
警察は、捜査を継続するそうだが、尻つぼみになるな、きっと。