筑紫哲也が死んだ。
お悔やみ申し上げます。
お悔やみ申し上げます。
日本人との対談でも、「AH,HA・・・」と相づちをうつ姿は、もう見れないんですね。
なんだかんだと、思うんです。ガンって怖いね。
こんなに科学は進んで、医学も日進月歩の進歩を遂げているというのに、まだ,不死の病なんですよね。
週刊文春に、小室関係の記事で興味深いモノが載っていた。
何となく、KEIKOがサゲマン説が出ていたが、この記事では、正真正銘サゲマンだったとなっている。
小室には、女性アイドルのプロデューサー的仕事が舞い込むことが多かったのだけど、一々、KEIKOがその仕事を潰していたというもの。
そのせいで、仕事がなかったというのだ。
そのせいで、仕事がなかったというのだ。
そもそも自分が略奪愛だったという事実。
大分の田舎女には、浮気されるいう疑心暗鬼があったんだデスね。
その一方で、小室が本当の経済状況を言わなかったものだから、大変なことになっちゃった。
そういう意味で、KEIKOはサゲマンだったわけだね。
男は、女次第。女は、男次第って、詐欺師の婆占い師の言葉だけど、当たっている気がする。
それにしても、ホリエモンといい、小室といい、あの婆が、明るい未来を占った人間が、こんなに逮捕されるなんて。。。