残念に思う。
爆笑問題、太田光の最近の言動のことだ。
爆笑問題、太田光の最近の言動のことだ。
エキセントリックな発言で、ヒンシュクを買うこともしばしばだったが、
ここ最近の氏の言動は、笑いの範疇を飛び越している。
ハッキリいえば、つまらないし、笑えない。
ここ最近の氏の言動は、笑いの範疇を飛び越している。
ハッキリいえば、つまらないし、笑えない。
彼の政治ねたのことではない。
所詮彼は門外漢だし、それ故に、レクチャーを受ける先生にダイレクトに影響される。
だから、彼が、的の外れた意見を言ったとしても、別に怒ったりはしない。
所詮彼は門外漢だし、それ故に、レクチャーを受ける先生にダイレクトに影響される。
だから、彼が、的の外れた意見を言ったとしても、別に怒ったりはしない。
問題にしたいのは、言ってみれば、芸能人としての本質の部分である。
少し前までの太田氏の発言は、反権力、反権威だったはずで、そういう体制や
権威を茶化すことで笑いにしていた。
ところが、TVで活躍するようになってから、TV局の代弁者的な発言が見られるようになってきた。
少し前までの太田氏の発言は、反権力、反権威だったはずで、そういう体制や
権威を茶化すことで笑いにしていた。
ところが、TVで活躍するようになってから、TV局の代弁者的な発言が見られるようになってきた。
特に、最近の彼らはTBSヨイショ的な発言が目立つ。
干されることの怖さを知っているからなのかもしれないが、やっぱり悲しい。
亀田をヨイショし、低能バカが書いているようなケータイ小説を面白いと絶賛する。
情けない。
情けない。
露骨に、TBSヨイショではないか。
亀田については、仕方ないかもしれない。何せ、さんざん自身の番組で、持ち上げていたのだから。
いまさらテリーのようにアンチに乗り換えることはできないのはわかる。
いまさらテリーのようにアンチに乗り換えることはできないのはわかる。
しかし、読書家であることを自負しているのに、TBSがお金を出して作った映画の原作小説を
ヨイショする姿には、悲しくなった。
小学生の作文以下の文章であり、文学とは程遠い作品である。
さすがに、本を買わなかったらしいので、それが最後の抵抗だったのかも知れないが、
どの評論家も、評価に値しないとした作品を、持ち上げるのは、あからさまにTBSの映画のため、
だとしか思えないのだ。
ヨイショする姿には、悲しくなった。
小学生の作文以下の文章であり、文学とは程遠い作品である。
さすがに、本を買わなかったらしいので、それが最後の抵抗だったのかも知れないが、
どの評論家も、評価に値しないとした作品を、持ち上げるのは、あからさまにTBSの映画のため、
だとしか思えないのだ。
映画すら評価は最低。
もっとも商売はうまくいっているみたいですがね。
もっとも商売はうまくいっているみたいですがね。
そんな彼の今後が心配であり、つまらなくなっていく彼を
残念に思う。
残念に思う。
ただ、小倉に向かって、カツラ発言は良かったと思う。
こういう権威に対して挑戦していく心は、まだ枯れていないようなので、
まだ大丈夫かもしれない。
ガンバレ! 爆笑太田!!
こういう権威に対して挑戦していく心は、まだ枯れていないようなので、
まだ大丈夫かもしれない。
ガンバレ! 爆笑太田!!