

夜な夜な運動不足を補う目的で、自転車漕いでます。
年賀状を出しに、昔の職場の多摩中央郵便局へ。
夜間の投函ボックスに入れて、いつものコースへ。
さすがに真冬になると、人がいませんね。夏場は、夜でも川原に人がいて、喧嘩したもん。
不思議な感覚だよ。世界で自分しかいなくなってしまったような感覚。
月明かりで、うっすら明るい多摩サイを進んで、聖ヶ丘の山を登っていく。今日は不思議と、人に出会わなかったな。
と思ったんだけど、てっぺん丘で夜景を覗いていたら、車が一台やってきて、見晴台の入り口に駐車しやがった。
軽自動車だったけど、中には男が一人だけで気味悪かったな。
一応、ナンバーを確認したけど。
夜の街は不思議なことがあるな。