「冬の日や あの世この世と 馬車を駆り」とは、何かの引用ですが、今日はやけに有名人の訃報を目にする一日でした。
青島幸男さん、岸田今日子さん、カンニング中島さん。
こういうのを死に花というんですかね。
青島さんとか、岸田さんとか、病気というイメージもなかったですから、唐突な感じがしました。
カンニング中島さんは、竹山が復帰が近いようなことをメディアで言ったいたわりに、全く復帰しないので、やっぱりかなり悪かったんですね。
35歳か。随分若くしてなくなられてしまったんですね。
成仏してください。
明日のラジオは、竹山の方を聞きたいですね。
こんな気持ちでラジオに望むのは、10数年前に、高橋良明くんがバイクの事故で死んだとき、レギュラー番組のヤンパラを聞いて以来です。
別にファンじゃなかったけど、悲しい気分になったと覚えてます。
それから、話は全く変るが、ちょっと腹立たしい事がありました。
我が町では、今日は資源ゴミ回収の日なんです。
資源ゴミとは、新聞、雑誌なんかです。
私は、何かに使えると思ったけど、結局使わなかったカタログを束にして、いつものように捨てました。
いつもなら、それを回収していくのに、なぜか一方的に違反だと決めつけられ、回収されませんでした。理由は事業ゴミとか書いてありました。
近所の手前、一度捨てたそれらを持って帰ってきましたが、腹の虫が治まらないので、今度は、普通の燃えるゴミに出してやりましたよ。
カタログは事業ゴミかよ。馬鹿じゃないか?渋谷の会社のカタログが、こんな田舎町まで来て捨てたっていうのかよ!!
考えれば分かるだろうに、何も考えないで、機械的にカタログ=事業ゴミってことで回収しなかったんじゃないか?
年末で、大量のゴミを運ばないといけなかったので、適当な理由をつけてサボリやがったんだよ。
うちの街は、民間業者が回収事業をしているんだけど、まったく、楽な仕事で儲けてるくせに!