今日は、龍神が伝えてきた瑞音への伝言でスタートします。

 

瑞音は、今まで、人間らしい生活をしてきていませんでした。

 

それはどういうことかというと、人間的な心を持っていなかったということです。

 

もっと、人の心を理解できていれば、今のような生活にはならなかったのに、と言っています。

 

ですが、瑞音は、アチューンメントと出会い、そして、人間に戻ります。

 

人間に戻るとはどういうことかといいますと、この世の成り立ちを理解していくということです。

 

この世の理解とは、この世に生を受けて、知るべき、人間としての生き方です。

 

人間の生き方として、善と悪に分かれますが、人間は、善悪の分別のつく存在です。

 

善悪とは、人の心を踏みにじることなく、生きていける人のことを指します。

 

悪とは、人の心を踏みにじります。

 

善とは、人の心を愛し、愛され、そして愛として生きていくことができることです。

 

そして、瑞音は、過去に、愛の光とメッセージをいただきました。

 

愛の光とは、人として生きていくことができることを言います。

 

愛とは、人として、人間として、悪に手を染めず、そして悪に染まらず、そして愛す。愛の人となれ。そう思います。

 

愛の生き方としては、人として生きること、人として人を騙さず、そしてネガティブな感情を克服していることです。

 

そして、ネガティブな感情とは、妬み嫉み嫉妬、解離、物理的に閉ざされた中にいる人たちです。

 

解離とは、物理的に、人としての生き方を解離させ、分離させ、生き方そのものが、生きざまとして、悪人であるということです。

 

人間は、善なる生き物、それは儚いものです。

 

儚いとは、あっという間の一瞬の光のような出来事が、人間の世界ではあり、歴史は、その瞬間瞬間をとらえています。

 

その瞬間瞬間が、人間の光のようで、人間は、自分が、光の存在であることを忘れています。

光が歴史を作るといっても過言ではありません。

 

瑞音はまだわかっていませんが、自分自身が光となるから、こうして、書けることをまだわかっていません。

 

光とは、光の粒子のように、生きること、そういったことです。

 

瑞音はまだまだ生きていきます。

 

生きている間、このような光の物語を書いていきます。

 

 

瑞音

 

 

 

 

 

 

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