漢詩や西洋の詩には古くから押韻のきまりがあり、頭韻(句の頭の字に押韻する)と脚韻(句の末尾の字に押韻する)などがあります。
英語では(Rhyming)といいます。
最近では、ラップミュージックの歌詞がそうですね
You know,I know(お互い知ってることじゃないか)とか
You go,We go,(するとおまえが行くなら俺達も行く)とかも、韻を踏んでますね。
マザーグースの詩なども読めば、結構、韻の踏んでる作品が多いです。
これらの文章や歌を、お腹から声を出して発声することは、英語のオーラル・スキル力を見につけるにあたって、非常に重要なトレーニングになりますので、お試しあれ
くれぐれも、焦らず、最初はゆっくりでもいいので、リズミカルに
私は最初、英語を覚える時は、とにかく歌いました
いくつか練習に使った、曲を紹介します・・・・・