書きたいことはいろいろあったけど、取り敢えず今週、燃える風車を見れたことが私にとってはとても大きなことでした。
かつてアスマとの会話でナルトが言っていた、火を助けて大きな力にできるのは風だけだ、というセリフはとても印象に残っていて、いつかそういうことがあるのかもしれないとは思っていたけれど、本当に見られるとはね。
ただ、五影がやられた後くらいから急展開過ぎて、どうも気持ちが置いていかれている。
サスケが歴代の火影の話を聞いて、イタチが守ろうとしたものを守ろう、と選択したくだりはまだ良かったんたけど、ナルトと合流してすぐ横に並んで共闘するあたりで、なんだか追いつけなかった。
ナルトとは、横に並んで昔に戻ったみたいにいきなりなるんじゃなくて、一度向かい合って欲しかった。
ただお互いに拳を合わせるとか、そのくらいのことで良くて、言葉は確かに必要なくて、でも二人で向かい合って欲しかったんだよね。
いきなり並んでゴーだった上に、第七班のメンバー皆で三竦みとか出してるし、なんというか、シリアスさというか、悲しみや憎しみや罪悪感などの負の感情をちゃんと描いて、もがいて足掻いてなんとか折り合いをつけるってことを、それなりに見せてきたのがNARUTOだと思っていたんだけど、ここのところどうも派手さばかりが目立って話が表面を通り過ぎて行ってしまう。
皆様はそんなことないですか?
弱さを知っている者はしなやかに強かであり、弱さを認めない者は、硬く身を固める。
ナルトは、哀しみがどんなものか、怒りがどんなものか、怒りに囚われることがどんなことか、身をもって知っているからこそ、強いんじゃないかと思う。
オビトはカカシを救おうとしてるんじゃないかとか色々考えたけど、単純にリンの生きている世界を創ろうとしているだけみたい。
大きな大きな哀しみと、そこから溢れた莫大な怒りに囚われて、そのことしか見ていないよね。
まぁ、サスケもそうだわな。
それに足る理由や背景もそれぞれ皆あるんだけど、それでも、弱さを知って、どうすればいいかを考えて、他人に支えられて、強くあろうとするナルトって正統派主人公みたいだよね(笑)←
主人公ですけどね。
俺の仲間は絶対殺させやしない!
っていうナルトに、カカシ先生はハッとして、第7班だった頃に自分が言ったことを思い出すのね。
それはかつてオビトが言ったことで、そう言っていた頃のオビトはもういなくなってしまったけど、かつてのオビトの姿勢を受け継いだナルトを見て、オレはこいつ(かつてのお前)を守る!みたいなことを宣言するのだ。
皮肉なことだが、それだけ、リンの死でオビトという人間は変質してしまったということだよね。
まぁ兎に角、ぐらぐらしまくってたカカシ先生は自分とイルカ先生に育てられた(違う)ナルトのお陰で、もうブレないみたいです。
哀しみと罪悪感を抱えてきたのかなと思うと、なんだかやるせない気がするけど、それでも強くあれるのは絶対にイルカ先生とナルトのおかげだと思う。
それにしても優しい人だとは思うが。
あんなんで本当に暗部勤まったんか?
リボーン
終わっちゃった(@_@)
アルコバレーノ編は終わりだなと思ったけど、あっさり終わってしまった。十代目になるまでやらないんだ(@_@;)
ブリはあれだ。
京楽さんがとても好き。
はいはいは~い。
って手を叩くあの感じ!
元爺の教え子だものね。
哀しみはきっと浮竹と二人で昇華するのだ。←
それからエヴァー!!!!
やっぱ私は序より破が好きだな。
ヤシマ作戦もニヤニヤするけど、やっぱクラウチングスタート!障害物競争!(違
ニヤニヤが尋常じゃない(笑)
あと予告見ちゃったら、見たくて見たくてしょうがない!!!!
しばらく行ける予定がないのに\(^o^)/
最速上映見てる方が羨ましす\(^o^)/
ナルトは、哀しみがどんなものか、怒りがどんなものか、怒りに囚われることがどんなことか、身をもって知っているからこそ、強いんじゃないかと思う。
オビトはカカシを救おうとしてるんじゃないかとか色々考えたけど、単純にリンの生きている世界を創ろうとしているだけみたい。
大きな大きな哀しみと、そこから溢れた莫大な怒りに囚われて、そのことしか見ていないよね。
まぁ、サスケもそうだわな。
それに足る理由や背景もそれぞれ皆あるんだけど、それでも、弱さを知って、どうすればいいかを考えて、他人に支えられて、強くあろうとするナルトって正統派主人公みたいだよね(笑)←
主人公ですけどね。
俺の仲間は絶対殺させやしない!
っていうナルトに、カカシ先生はハッとして、第7班だった頃に自分が言ったことを思い出すのね。
それはかつてオビトが言ったことで、そう言っていた頃のオビトはもういなくなってしまったけど、かつてのオビトの姿勢を受け継いだナルトを見て、オレはこいつ(かつてのお前)を守る!みたいなことを宣言するのだ。
皮肉なことだが、それだけ、リンの死でオビトという人間は変質してしまったということだよね。
まぁ兎に角、ぐらぐらしまくってたカカシ先生は自分とイルカ先生に育てられた(違う)ナルトのお陰で、もうブレないみたいです。
哀しみと罪悪感を抱えてきたのかなと思うと、なんだかやるせない気がするけど、それでも強くあれるのは絶対にイルカ先生とナルトのおかげだと思う。
それにしても優しい人だとは思うが。
あんなんで本当に暗部勤まったんか?
リボーン
終わっちゃった(@_@)
アルコバレーノ編は終わりだなと思ったけど、あっさり終わってしまった。十代目になるまでやらないんだ(@_@;)
ブリはあれだ。
京楽さんがとても好き。
はいはいは~い。
って手を叩くあの感じ!
元爺の教え子だものね。
哀しみはきっと浮竹と二人で昇華するのだ。←
それからエヴァー!!!!
やっぱ私は序より破が好きだな。
ヤシマ作戦もニヤニヤするけど、やっぱクラウチングスタート!障害物競争!(違
ニヤニヤが尋常じゃない(笑)
あと予告見ちゃったら、見たくて見たくてしょうがない!!!!
しばらく行ける予定がないのに\(^o^)/
最速上映見てる方が羨ましす\(^o^)/
サボってた間のネタバレを昨日書いて、あとタイトル付けるだけ!ってとこで寝落ち&電源落ち…乙。
取り敢えずずっと言いたかったこと。
アニナルエンディング若林さんキター(・∀・)!!!!
大好きだ!!
あの丸っこさとあの動きにメロメロ(死語?)。
で、オビトの話。
急に開花したというか、せざるを得なかったというか。
オビトはマダラに助けられて、潰れた右半身に初代の細胞を移植されて、療養兼軟禁されてる。
で、リハビリしながらゼツとなんとなく仲良くなって、カカシやリンのことも話すんだけど。
ある時外から帰ったゼツが、カカシとリンが敵に囲まれてる!って教えて。
で、オビトは助けに行こうとするんだが、まだ移植した細胞が馴染みきってなくて、ゼツにくるまってなんとかアジト脱出。
そっからは兎に角走るんだけど、カカシの写輪眼とオビトの写輪眼は繋がってて、カカシの視野を共有しちゃうんだ。
つまり、カカシがリンを殺した瞬間を、オビトも主観で見てしまったわけだ。
そしてその瞬間に、二人共万華鏡写輪眼を開眼したっぽい。
が、カカシはそこでチャクラ切れかなんかで倒れて。
オビトは逆にぶちギレて、敵を殺しまくって、その時にいきなり強くなった。
続きは、また明日~(のジャンプで)。
思うんだが、哀しみの大きさと力の大きさの比例が、怒りの大きさになっている気がする。
哀しみもそうだけど、自分が行使できる力が大きければ大きい程、それが憎しみの大きさになっている気がするのだ。
そしてカカシ先生が辛いなー。
あとブリは、不謹慎にも幼少京楽にニヤニヤし、京浮カットに歓声をあげて、しかして山爺の最期…に愕然。
そんなまさか。
あと最後に来たの誰だ。
0番隊なのか、一護なのか。
気になるー。
リボーンはもうアルコバレーノ編終わりそう。
取り敢えずずっと言いたかったこと。
アニナルエンディング若林さんキター(・∀・)!!!!
大好きだ!!
あの丸っこさとあの動きにメロメロ(死語?)。
で、オビトの話。
急に開花したというか、せざるを得なかったというか。
オビトはマダラに助けられて、潰れた右半身に初代の細胞を移植されて、療養兼軟禁されてる。
で、リハビリしながらゼツとなんとなく仲良くなって、カカシやリンのことも話すんだけど。
ある時外から帰ったゼツが、カカシとリンが敵に囲まれてる!って教えて。
で、オビトは助けに行こうとするんだが、まだ移植した細胞が馴染みきってなくて、ゼツにくるまってなんとかアジト脱出。
そっからは兎に角走るんだけど、カカシの写輪眼とオビトの写輪眼は繋がってて、カカシの視野を共有しちゃうんだ。
つまり、カカシがリンを殺した瞬間を、オビトも主観で見てしまったわけだ。
そしてその瞬間に、二人共万華鏡写輪眼を開眼したっぽい。
が、カカシはそこでチャクラ切れかなんかで倒れて。
オビトは逆にぶちギレて、敵を殺しまくって、その時にいきなり強くなった。
続きは、また明日~(のジャンプで)。
思うんだが、哀しみの大きさと力の大きさの比例が、怒りの大きさになっている気がする。
哀しみもそうだけど、自分が行使できる力が大きければ大きい程、それが憎しみの大きさになっている気がするのだ。
そしてカカシ先生が辛いなー。
あとブリは、不謹慎にも幼少京楽にニヤニヤし、京浮カットに歓声をあげて、しかして山爺の最期…に愕然。
そんなまさか。
あと最後に来たの誰だ。
0番隊なのか、一護なのか。
気になるー。
リボーンはもうアルコバレーノ編終わりそう。
