自分の住んでいる部屋が、実は思ったより広くてびっくりしている、という夢をよく見る。奥についていたもう一つの部屋を見つけたり、スペース自体が広くなったりしているのだ。あと、全体的に部屋が新しくきれいになっていることも多い。あまりにもその感覚がリアルなので、目が覚めたときのガッカリ感がすごい。今住んでいる部屋は1Kで確かにそんなに広くはないのだけれど、男の一人暮らしには十分な広さだと普段は思っている。自分の中に眠っている「いい部屋に住みたい欲」がこんなに強いとは意外である。実は今朝もその夢を見ました。