Tricky Days ~三流コピーライターによる短歌と書評
平凡な日常も隅々まで見渡せば、1日1度くらいは、何かしら奇妙なこと、面白いこと、不思議なことが必ず起こっているものですよね。それはさながら、神が人類に仕掛けたトリック。果たして僕らはどれだけのトリックを見破ることができるのか?
どうせ夜明けを恐れるのなら、
仕事の締め切りなんかに追われるのではなく、
恋人との別れを惜しんだりしたいものだなあ、
と思いながら働いています。