えー、キャスト紹介第3弾でございます。


「(小声で)てけてけてけてん」


―自分で効果音入れた…
流石ホワイトホール(笑)
※前回紹介者より


「(笑)」


―では、ホワイトホールさん、簡単な自己紹介をお願いします


「はい。

ホワイトホール、こと、吉田実優です。今日の稽古着は全身ブラックです。」






―この紹介でOK…?


「おーけーです」


―あ、OK。笑


「OKです」


―どうぞよろしくお願いします!


「お願いしますー」


―では、皆さんに聞いてる質問ですけども


「はい」


―タイムトラベルができるなら、いつに行きたいですか?


「んー…

私が、産まれて、目が開いた瞬間」


―吉田誕生の瞬間


「(笑)。そうです。」


―それはなんでまた…?


「その時の、親の顔を見てみたい。…(笑う)」


―…親の顔を見てみたい、という言葉の、初めての使い方


「私も初めて言ったなーって(笑)」


―なんか、その瞬間のイメージってあったりします?


「お母さんは驚いてそう」


―おお


「お父さんは………なんかトイレとか行って、帰ってきて、実優目開いてんじゃん!って
ちょっとタイミングずれて驚きそう」


―ありがとうございます
いや、これ、ブログご覧の方に伝わるのか判らないですが、
家族愛を…感じてます。





「(笑)」


―ありがとうございます


「はい」


―では、次の質問ですけども


「はい」


―お客さまへ一言、お願いします!


「…。(しばらく上をずっと見ている)

是非、タイムトラベルを、しに来て下さい。


上演時間何時間でしたっけ?」


―1時間50分、予定です


「1時間50分で、舞台を観る前の自分とはまったく違う自分の考えになってると思います!…(笑う)」


―…ハードル


「(笑)」


―いや、ありがとうございます。


「はい」


―では、次の人を選んでいただきたいと思うのですが


「そうだなー…(選ぶ)」


―この方を、一言で表すならば?


「稽古場のマスコット。」


―(遅れて)ああ…


「あれ?」


―あ、や、わかるわかる


「(笑)
失敗した時の反応とか、見た目とか、明るいから、目立つ。」


―(次回は)じゃあピカピカでいきますわ


「(笑)。ピカピカな」 


―ピカピカな、ノリ?


「(笑)」


―ありがとうございます。よしだ…


「ありがとうございました、イエーイ」


―(笑)


「イエーイ、吉田でした!」









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最新公演『ザ・タイムマシーンズ』!!

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キャスト紹介第2彈!!

前回、石井さんより青春していただきたい、と言われてましたが。
どうですか?青春はしてますか?


「せ、今回の作品で(笑)?どうなんだろう?

というか、ママポジションって言われましたけど、
トリックトップスの時にママポジションだったのはまちづくりの時だけですよ…。」





―(笑)
そんな本日のゲストはTHE TRICKTOPSの本多麻里子さんです。
よろしくお願いします!


「よろしくお願いしますー。」


―では、早速皆さんに…まだ聞いてるの1人だけど、


「(笑)」


―お聞きしたいと思います。
…タイムトラベルができるなら、いつに行きたいですか?


「タイムトラベルによって、過去とか未来を変えることにはなんの興味もないですね」


―ほう


「何故ならば、今がいつもベストだからです。」


―(お。かっこいい。)


「かっこいいでしょ?」


―(自分で言っちゃった)


「というか、
失敗とか、あの時ああしてればとかが多すぎて、
どこの過去に行っていいか判らない。」


―あー、なるほど。


「そう。
観光としてタイムトラベルできるなら、恐竜を見るか、歴史上の人物のビジュアルを見に行きたい。」


―すげー、まじめな回答だ


「へっへ(笑)
クレオパトラとか美女じゃないかもしれないじゃん?」


―行ってみないと解らないものを見てみたい。ってことですね。


「…義経がブ男だったらショックだな」


―好きなの?笑


「うん」


―信じてれば大丈夫じゃないですか?


「そうかー

科学技術に期待してみます。」







―はい(笑)。
では…まだ見ぬ、お客さまへ一言お願いします。


「はい。久々の本公演で私もとっても楽しみにしてます。
トリックトップスを見たことがある方は、待ってました!って作品だと思うし、

観たことないお客さまは、純粋に作品を楽しんでもらえると思うので、

是非観に来てください!
そして、私は稽古を頑張ります!」


―素敵なお答えありがとうございます。


「劇団の回し者みたいで
変なコメントなんですけど…

自分が観客だったら観に行きたい作品です。

以上!」


―良いコメントだなー(笑)


「テーマ好きなんです。

サイエンス好きなんです」


―ありがとうございます。
では、次回のゲストを決めたいのですが…


「(選ぶ)」


―この方を、一言で紹介すると


「一言!?」


―あ、一言じゃなくても。
そんなに驚くとは(笑)


「一言、むずかしいな…

(考える)

稽古場のホワイトホール」


―え


「色々出てくるの意味」


―なるほど(笑)

ありがとうございます!
次回はホワイトホールさんの登場!

本日のゲストは、本多麻里子さんでした!


「ありがとうございました!」





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http://s.ameblo.jp/hatimitu5682/


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最新公演『ザ・タイムマシーンズ』!!

後悔と救済のサイエンス・フィクション★
1年10ヶ月ぶり!

10回目の本公演『ザ・タイムマシーンズ』
稽古、ガシガシ進めております!!!






そして…
今回もキャストさん紹介をしていきたいと思います。
まずはトップバッター!!


「よろしくお願いしますー」


―よろしくお願いします!


「(ゆるい感じに)Sky Theater PROJECTの石井卓真でーす」



―(笑)
今回で…2回目?


「本公演は2回目ですね」


―ありがとうございます!
…では、早速、えー今回、皆さんに聞いていこうと思ってるんですけど


「はいー」


―タイムトラベルができるなら、いつに行きたいですか?


「タイムトラベルできるなら…えー…
これね、なかなか難しいですよね、タイムトラベルですからね、
まぁー、全然あの、そんなに行きたいとこ無いんですけど」


―はいはい


「ほんとに、役としても今回そういう役なんで、劇中にも“いつに行きたいか”って台詞があるので、
この役は、どの時代に行きたいのかとか考えるんですけど……まぁ出てこなくて」


―(笑)


「…まぁ」


―はい


「高校くらいに行って…いわゆるパラドックス起きちゃいますけど、
もうちょっとちゃんとした方がいいんじゃないかな…って」


―自分に対して(笑)?


「中学3年間剣道やってたので、お前それもう少し続けた方がいいんじゃないかって(笑)」


―なるほど…(笑)。
ありがとうございます。


「いえいえいえ」


―ではー、最後に。まだ1ヶ月くらいありますけど、
お客さまへ一言、お願いします


「えー、そうですね、えっと
あの、こうだったらいいなぁ、ああだったらいいな、っていっぱい人生であると思うんですけど、
そこは先に進んでるから、判ることであって、

我々は前しか行けないので。

後悔は拭えないですけど、
前を向いて生きていこうと思ってもらえるよう、稽古してるので、
楽しんでいただければと。

ぼくたちは過去しか知らないので。


…まとまらない。笑」


―(笑)


「うまいこと言おうとしてまとまらない。」


―いえいえいえ、では…(キャスト表を出して)、今回順番を指名制にしようと思ってまして、次はどの方にインタビューしましょう?


「(選ぶ)」


―お。
ちなみにこの方はどんな方か、一言お願いします!


「いつもはママ的なポジションになりがちですけど、
今回はいい感じに青春していただきたい…そんな方です!」


―ありがとうございます!

トップバッター!
石井卓真さんでした!!





【石井卓真さんを更に知る!↓↓↓】
http://s.ameblo.jp/takbassman/


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最新公演『ザ・タイムマシーンズ』!!

ちょっとお得な早割期間は10/25(火)迄です!
お見逃しなく☆
「『タイムマシン』が完成したら、過去の君にクマのぬいぐるみを贈ろう」





【Story】

タイムマシンは理論的に可能という説がある。
しかし同時に、実現は不可能という説もある。

千歳という男は、光に関する研究をしていた。
千秋という女は、記憶に関する研究をしていた。

千歳は、とある発見をした。
タイムマシンに関わる大きな発見だった。
その発見は世界を騒然とさせ、彼は時の人となった。
ほんの少しの間だけ。

彼は、裏切られ、罵られ、夢を奪われ、暗雲の中に姿を消した…
それから5年の時が経ち、世界は再び騒ぎ始める。
千秋が「タイムマシーン」を作り上げたのだ。

しかしそれは、誰もが想像するものとは少し違っていた。

未来に行くことは出来ない。
未来を変えることも出来ない。
過去を変えることは出来る。
ただ、過去に行くことは、出来ない。

彼女の元に、たくさんの人が集い始める。
彼女の思惑に気付かないまま。


―THE TRICKTOPSが贈る、後悔と救済のサイエンス・フィクション





THE TRICKTOPS
10th『ザ・タイムマシーンズ』
@劇場MOMO

2016年11月23日(水祝)~29日(火)




ご来場誠にありがとうございました!!!!

アンケートフォームをご用意しましたので、
宜しければ公演へのご意見、ご感想をお聞かせくださいませ。→こちら★


【Space】
劇場MOMO→地図
(各線「中野」駅より徒歩5分)


【Ticket】
前売 ¥3300
当日(予約なし) ¥3500
(日時指定・全席自由)


★早割 ¥3000(10月8日~25日までにご予約いただいた方) ★←終了!


★Tシャツ割 当日受付にてトリックトップスの公演Tシャツを着て来ていただくと¥200のキャッシュバック。

※各種割引の併用はできません。
※未就学児童の入場はお断りしております。




【Time table】
2016年11月

23日(水祝)14:00/19:00
24日(木)19:00
25日(金)14:00/19:00
26日(土)14:00/19:00
27日(日)13:00/17:00
28日(月)19:00
29日(火)14:00

開場、受付開始は開演の30分前です。

上演時間は120分を予定しております。

→ご予約についての注意事項

※各役者さんの名前をクリックするとその役者さん専用のチケット予約フォームへ飛びます。応援されてる役者さんがいましたら是非♪

【Cast】
阿部紗穂里(TOHOKU Roots Project)
荒屋敷雅章
石井卓真(Sky Theater PROJECT)
柏原ゆきやす(ジャイアントキリング)
川守田佳希(劇団K-Show)
椎名りお
瀧澤千恵(Sky Theater PROJECT)
二之宮亜弥
馬場史子
福丸繚(株式会社イースプリング)
森山光治良(チームモーリス)
吉田実優(劇団スタートダッシュ)

片岡萌
寺内瑞樹
畑山孝幸(THREETREE)

國枝大介
平野彰子
本多麻里子



【Staff】
脚本・演出:佐渡ツムジ

舞台監督:坂野早織
照明:南香織(LICHT-ER)
音響:香田泉(零'sRecord)
校正・演出助手:片岡萌
スチール:飯田耕治(スタイケントーキョー)
賄い方:山本かおり
宣伝美術:栗原まなみ
オフィシャルデザイン:知良
広報:本多麻里子
人事:國枝大介
制作:塩田友克・THE TRICKTOPS

and more...




【折り込みについて】
当公演への折込はカンフェティで受付をさせて頂きます。下記HPからお申し込みください。

カンフェティ折込サイト


受付期間:10月26日(水)~11月9日(水)
折込についての問い合わせ:03-6228-1240(カンフェティ折込担当)

11月10日(木)以降は劇団までお問い合わせください。




【お問い合わせ】
the_tricktops@yahoo.co.jp


【チケット予約フォーム】

【劇場地図】


THE TRICKTOPSの公演履歴はこちら★
★☆國枝大介が客演します☆★


ガラス玉遊戯 vol.9
『落ちこぼれアイドルだった私が社長になって1年で会社を立て直した10の方法』



【タイムテーブル】
7月27日(水)19:30
28日(木)19:30
29日(金)19:30
30日(土)14:00/19:00
31日(日)14:00/18:00

ご予約はこちらから☆





【脚本・演出】
大橋秀和

【会場】
SPACE 雑遊
(「新宿三丁目」駅C5出口目の前/JR「新宿」駅東口から徒歩10分)


【あらすじ】
社長が倒れ、経営が傾きはじめた地方のガス会社。
新たに社長に就任したのは、30歳を過ぎ人生の先行きを見失った「元・地下アイドル」だった。

暗く沈んだ作業服姿のオジサンたちを前に新社長は言い放つ。

「今までのやり方はダメだ!これから私たちの会社は、地域に愛されるアイドルになるんだ!!」

会社の、そしてそれぞれの人生の再起をかけた新たな挑戦が始まった・・・。



【チケット】
前売3000円/当日3300円

予約フォーム


【出演】
青木十三雄
小田島亜庭
神馬ゆかり
國枝大介(THE TRICKTOPS)
瀧下涼(劇団S.W.A.T!)
田中克宏(T1project)
林剛央
星野恵亮
本東地勝(T1project)
西尾美鈴
村上亜利沙


【スタッフ】
舞台監督:境 友樹
照明:中佐 真梨香(空間企画)
音響:高沼薫
宣伝美術:サノアヤコ
舞台写真:奥山 郁
協力:(株)フェイスプランニング/(株)フラッシュアップ/(株)ユーキース・エンタテインメント/池林房・太田篤哉




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