今日の蘊蓄1兵庫・淡路島と徳島・鳴門市を結ぶ大鳴門橋が開通したのは、1985(昭和60)年のこの日のこと。全長1690m、中央支間876mで、開通当時は東洋一の吊り橋だった。上部が自動車道路、下部は将来的に鉄道を通す上下2層式になっていたが、2000年4月、鉄道空間を利用した遊歩道「徳島県立渦の道」がオープンし、新たな観光スポットに。 ボーダフォンライブより抜粋