金融マンの日常 -35ページ目

金融マンの日常

信金らしいよ

えーっと

アクセス解析見てまして気になる事が1つ


「ホモ初体験物語」で検索して飛ばれてきた方

残念ですが、そのような記事は扱っておりませんのでご了承ください。


でも男子校にホモは居る。バイも居る。 近寄りたくは無い。


はい今日の記事書いてきますー

を送ってしまったような希ガス



さっきまでBF1942のMODで遊んでました
こんなん↓
魁!!男子校物語 -THE LAST CHAPTER--SENGOKU3
魁!!男子校物語 -THE LAST CHAPTER--SENGOKU2
魁!!男子校物語 -THE LAST CHAPTER--SENGOKU

オンラインで出来るMODです。
たまたま戦った場所がお遊びマップだったので軍曹とかウワアアアとか出てます。
実際はもうちょっとちゃんとしてるよ。







忌野清志郎さんが亡くなったようで
ってか俺でも知ってる歌あった

ご冥福をお祈りします。








明日は朝からカラオケ
フリータイムがどうのこうのなんだって
カラオケなんて高校になってから片手で数えれる程しか行ってねぇ
俺は初面なのでちょっと緊張

しかし 昨晩まとめ役の1人が急用で離脱
正直不安
でもまぁ
多分最初で最後の面子だろうし
良いかなぁなんて


はぁ 明日は雨かなぁ
エスプリ=機知
ノスタルジア=郷愁
モダニズム=近代主義
リリシズム=叙情
ノンスタイル=自由会話下手
メタファー=隠喩
アイディンテティ=個性


...



なんか

北斗の拳で

ケンシロウ「お前はもうすでに死んでいる」
ザコ「 何を馬鹿な!!  
...!?.... メタファー!!(隠喩」

死ぬ時の声に使えそう


ショーモナ

暇だーねー

今日は15年来の付き合いのキヨと買い物へ

目的地はらいとおーん




11時15分 迎えにキヨん家へ

インターホン

キヨ慌てて出てきて一言




「12時に来るんじゃなかったっけ...?」





( ゚д゚)







(゚д゚)









11時頃迎えに行くと勘違いしてたああああああああああああ




しかも帰れば良いのに急かしてしまったあああああああああああああ

ホント申し訳ないです

大体11時なんて中途半端っすね






のっけから大コケを果たしていざ目的地へ



キヨは超身長高い

学年で1番高く、180ちょいあるらしい

話すときは自然と見上げる形になる(俺だって170あるのに)

そして何より「7部袖」を「7割袖」と勘違いしてた野郎である



他愛も無い話をしながらライトオン


色々あって


こんなん買いました
魁!!男子校物語 -THE LAST CHAPTER--kk
もうちょい色暗い







そこの「うわっ」って思った貴方

まぁ俺の話(言い訳)を聞いてくれ



実はそれの白黒があったんよ

でもMが無くて店員さんに聞いたら、わざわざ離れた倉庫からとって来てくれた

即買 のハズだった


でもそれからシャツも吟味して、いざ買おうって時にノリで赤のコレ着たら意外と合った

もうね かれこれ20分ぐらい1人鏡の前で着たり脱いだりして悩んだ

絶対店員白い目で見てたわ


白黒を諦めれない理由は

・店員さんがわざわざ倉庫まで取りに行ってくれた

・無難


赤を諦めれない理由は

・以前の「派手な色を着ろ」というキモトの発言

・何か合う

・「明るくなるな」とキヨの発言


あ 僕暗いっすか そうですか





で買った

シャツは7部袖のんを

割引を駆使して全部で4700円なり





んで腹減ったからフードコートへ

そこでマクド食って語る語る



キ「予言がよく当たる人に言われたんやけど

  僕今年に恋人出来るかもしれんて!」

俺「出来たら全力で倒す(魔王的意味で」




内容は青いセイシュンのお話へ


キヨ「僕も中学ん時好きな人居ったんよ...」

俺「ええ 誰?」

キヨ「ほら 同じクラスで頭の良かった○○」

俺「ああ でもアイツ意外とワルやったやん」

キヨ「そこがまた良いんやんww」

ファンタ噴いた


良い趣向でございますこと!

俺も他人の事言えないけどね!!


キヨ「○○両思いだと知ってたのに...」

俺「何で知ってるん?」

キヨ「いやそれは」



なんやかんやで



ハイパーキヨタイムwith遠い目


キ「あれは そう 中1の終わり頃やった 管理委員で一緒やって(ry

プライバシーのアレで省略



まぁ なんだ 案外モテてんじゃねぇかバカヤロウ



などと僻みつつ席を立つ

2時間しか語らなかったけど かなり中身濃かた



電車待ってる時

俺「ってかタイプどんなん好みなん?」

キ「んー 体系はちょっとふっくら系が良いな

  性格は基本おっとりやけどたまに超元気とか」


分ってるよ アンタ






んで駅着いての会話

俺「(シックな喫茶店指しながら)俺あんな店で働きたいんよな」

キ「ああ 僕も」








俺「...  え!  理由聞いてくれんの!?」

キ「え だって同じ性格やし 分るもん

  ほらコーヒーの豆を粉末にしてコポオポーって感じやろ?」

俺「全然ちゃうわww」




そんな会話をして帰りました。

明日弓道の試合らしいです。頑張って欲しいです。




--------エピローグ?------

うちに着いて弟に着て見せて言われた一言


弟「それ袖短くない?」






いや だからな

これ7部袖って言うんよ





オカンに見せて一言


オカン「あんたそれ袖短くない?」





いや だからな

>バイト先に彼氏いない歴25年らしい大人しい子がいた。
>局の子にお昼おごらされたり、派遣社員の子から高額なマルチ商法の商品買わされたりしてた。
>皆が「アイツはお人好しだから何言っても絶対断らない」と
>学生のイジメのようにバカにして嫌な事押し付けたりしていた。

>もともとその子を優しくて良い女だと好感を抱いていた上に
>この子なら断らないかもと思った俺は彼女を休日に食事に誘ってみた。
生まれて初めて女性からOKをもらい、嬉しくて店を色々調べて下準備し、
>当日は思いきりお洒落してピカピカに洗った車で迎えに行き、
>頑張って話を盛り上げてご飯を御馳走し、家まで送り届けた。
>とても楽しくて何度も誘った。彼女も楽しんでくれていると思った。
>段々好きになって今度告白しようと決心して食事に誘った時、
>「本当はずっと嫌だった。もう誘わないで欲しい」と言われた。
>彼女の顔は気の毒になる位必死だった。きっと決死の思いで言ったのだろう。

>「ほら~!麻衣、ちゃんと断れるじゃないですか!今度から嫌な事頼まれたら、
>今みたいにビシッと言えよ!俺、ずっと麻衣が何言っても断れないの、心配したよ!」

>と、俺は泣き出しそうなのをこらえて出来るだけ明るく元気に取り繕った。
>彼女はとてもホッとしたような顔をして何度も俺にお礼を言った。
>俺から好かれている訳じゃない事がわかって、そんなに嬉しかったのかな。

>昨日の話です。もう色恋は諦めますた。一生童貞でかまいません。




えっと あの

ちょっと走ってきます


学校で好きだった場所 ブログネタ:学校で好きだった場所

スバリ

「誰も居ない放課後の廊下」

あ マニア?






俺の歩く音だけ響くんよ
外からは野球部やらサッカー部の声
廊下には夕陽が差し込んでて
それにホコリが映ってたり

エロゲのシチュでありそうだけど、そんなんじゃ無くて
何かいつも騒がしい所が静かなのは すごい好き
めっちゃ写真撮りたくなる

「静かな体育館」も然り





あ 真っ暗はアウト
真面目に怖い
「放課後」もしくは「夕暮れ」 これ超重要


ええ 変わり者ですよ私は。

何だか中1が朝練したいっつーんで


生命力のある高3の3人で 朝の7:30から面倒見てました

言うても来たの中1、3人だけなんだけども


高3のツジ 来て速攻ダウン

うつ伏せに

俺が乗ったり突いたりしてたら急に

「朝から何してんのやろなぁ俺ええええ....」

4時までメタギアするからだよ(^ω^)



ちょっと中1指導して

ふとツジ見たらバナナ食ってた

しかもバナナの皮をマリオカートばりに設置する始末


結論→バナナの皮で転ぶのは難しい ってか畳汚れた





教室行ったら俺の机の上に腹巻あった

何で俺のって分ったんや...


1時間目 古典 先生歯医者の受付嬢と仲良くなれてご機嫌やった

          でももう治療終わったらしいからまた今度歯折るらしい

          ガッツだぜ


2時間目 日本史 金々先生栄華夢...


3時間目 数学 半分寝た 腹巻を枕に


4時間目 英語 サスペンダー



終わって廊下で

ラグビー部でイケメンでイカツいけど頭良い最強の人が握り飯食ってた

ラグビーA「お前それオカンに作ってもらったやろww」

最強「はぁ!? 親が常作ってくれると思ったら大間違いやぞ!!!!!」

苦労してんだなぁ



部活ー

昼飯はクッキー(コープの)とココア

170円なり

親が常作ってk(ry

クッキー食いながらphantom観る

15分ずれて映ってて泣いた

宇宙を駆ける少女 服やたら艶かしい...  けけしからん!!←



それにしても部活やる気が出ない→ダベる→即帰宅

で帰った。


GWは行き当たりばったりな事になりそう

まぁ それもまた運命


GW中 眼鏡外したら美人(お決まり)な幼馴染とぶつかる事を夢見て

今日も床に就きます。









関係ないけど 面白いもの見つけた


↓バストサイズの

・A angel
・B beautiful
・C cute
・D delicious
・E excellent
・F fantastic
・G great
・H hallelujah


hallelujah 爆笑

ちょい暗いんで観覧注意ですwwwww















フグの白子を食べながら


-美味しいですね

-困ったことにな


NK(納棺)コーポレーションの社長と一社員の会話である。

人の亡骸を棺に納める仕事をしてる彼等は何を思ったのだろう



この物語の全容はt(ry



であるからしてz(ry


この映画の齎した各方面n(ry



メンドクs(ry




俺が思ったのは

これ見た人は

「ああ うちの爺ちゃんの葬式もこんな感じだったなぁ」

って思っただろうな って事と

ちょっと映画の論点とずれるけど


「人はいつか死ぬんだよ!!」

って主人公が「死」を正当化してるのに違和感を感じた。

そりゃ言ってる事は正しいよ。


3度しか葬儀を体験してないワケなんだけど

最初の時はまだ6歳ぐらいで、全然意味が分らなかった。

覚えてるのは


何で今日はおお爺ちゃん(曾祖父)居ないのかなぁ

何で皆泣きながら木の箱に釘を打ってるのかなぁ

何で俺は涙が出てるのかなぁ


って事だけ 泣いたのはホント自然に こうツーっと泣いた


2度目は小5の時で、それはよく覚えてて

俺は2階で寝てて

22時ぐらいに電話が掛かってきて

親父が電話に出て

ビックリする程大声出して

家を飛び出していって

爺ちゃんの事かなぁって思ってて

夢で血管をドッスン(マリオの)が塞き止めてるのを見て



爺ちゃんは急性心筋梗塞だった。



翌朝、安置されてる寺に行った

「学校休めてラッキーww」とか思ってた


寺に着いた

爺ちゃんが寝てた
側で婆ちゃんがスゴイ泣いてた



婆ちゃんとオカン、親父一同は喪服に着替えなアカンっちゅー事で葬儀場?から離れた

俺と弟と爺ちゃんの妹さん 3人だけになった

時折、爺ちゃんの唇に水を含ませた葉っぱで水を塗る。

妹さんは「爺ちゃん触ってみwwめっちゃ冷たいでww」と言った。

俺は触れなかった。

よく分からないけど、怖かった。


爺ちゃんは寝てるみたいだった。

「ドッキリでしたー!!!」なんてプラカード持った人が来ると信じて止まなかった。

「残念やったなトモキー!!www」とか言って爺ちゃんが起きると思ってた。


でも棺に納まる時、布団が剥されて

初めて、爺ちゃんの手が数珠とテープでがんじがらめにされてるのを見て

それが何だかリアル って言うかリアルなんだけども

それに釘付けになって

急に不安になった

いざと言うとき逃げれないんじゃないか って


お通夜は結構盛大に進んで

馴染みのインド人のおっちゃんも来てくれてて

その日に初めて「探偵ナイトスクープ」を観た


葬儀の日になって爺ちゃんが火葬場へ

「もしかしたら爺ちゃん今目覚めてあの箱の中でもがいてるかも」

火葬代に乗せられてもまだ そんな事を考えてた

皆泣いてた


爺ちゃんの棺がゆっくりと 中へ入っていく

「早く起きなよ」

まだ思っていた

オカンに抱かれながら見るしかなかった


親父が親父と叫んだ

爺ちゃんは起きなかった








そっからは覚えてない 失礼かもしれんけど、印象が薄かったのかもな


ブログ書いて泣くとか初体験なんですけど初モノっすよ初モノ 喪失ッスヨ


ブログ書いて泣くとか小学生までダヨネー キャハハ☆って感じですね

うどんげですね ハイ



おおおおお大きく脱線しちゃったけど

結局は「死」なんてそう簡単に受け止めれるもんじゃ無いと思うんだ

「チーズはどこに消えた?」の小人じゃ無いけどさ

人間だったら悲しめよ 悩めよ って話


んー 言葉で伝えるって難しい...




まぁ

そういう昔の記憶を呼び覚ます

そんな映画でした。

観て良かったです。


借りた弟とオカン

   _、_
 ( ,_ノ` )      n
 ̄     \    ( E) グッジョブ!!
フ     /ヽ ヽ_//




はい 続きまして今日の日記書くぜ

ダルイダルイ

眠い眠い

頑張らねば