リフレッシュ | 金融マンの日常

金融マンの日常

信金らしいよ

今日は15年来の付き合いのキヨと買い物へ

目的地はらいとおーん




11時15分 迎えにキヨん家へ

インターホン

キヨ慌てて出てきて一言




「12時に来るんじゃなかったっけ...?」





( ゚д゚)







(゚д゚)









11時頃迎えに行くと勘違いしてたああああああああああああ




しかも帰れば良いのに急かしてしまったあああああああああああああ

ホント申し訳ないです

大体11時なんて中途半端っすね






のっけから大コケを果たしていざ目的地へ



キヨは超身長高い

学年で1番高く、180ちょいあるらしい

話すときは自然と見上げる形になる(俺だって170あるのに)

そして何より「7部袖」を「7割袖」と勘違いしてた野郎である



他愛も無い話をしながらライトオン


色々あって


こんなん買いました
魁!!男子校物語 -THE LAST CHAPTER--kk
もうちょい色暗い







そこの「うわっ」って思った貴方

まぁ俺の話(言い訳)を聞いてくれ



実はそれの白黒があったんよ

でもMが無くて店員さんに聞いたら、わざわざ離れた倉庫からとって来てくれた

即買 のハズだった


でもそれからシャツも吟味して、いざ買おうって時にノリで赤のコレ着たら意外と合った

もうね かれこれ20分ぐらい1人鏡の前で着たり脱いだりして悩んだ

絶対店員白い目で見てたわ


白黒を諦めれない理由は

・店員さんがわざわざ倉庫まで取りに行ってくれた

・無難


赤を諦めれない理由は

・以前の「派手な色を着ろ」というキモトの発言

・何か合う

・「明るくなるな」とキヨの発言


あ 僕暗いっすか そうですか





で買った

シャツは7部袖のんを

割引を駆使して全部で4700円なり





んで腹減ったからフードコートへ

そこでマクド食って語る語る



キ「予言がよく当たる人に言われたんやけど

  僕今年に恋人出来るかもしれんて!」

俺「出来たら全力で倒す(魔王的意味で」




内容は青いセイシュンのお話へ


キヨ「僕も中学ん時好きな人居ったんよ...」

俺「ええ 誰?」

キヨ「ほら 同じクラスで頭の良かった○○」

俺「ああ でもアイツ意外とワルやったやん」

キヨ「そこがまた良いんやんww」

ファンタ噴いた


良い趣向でございますこと!

俺も他人の事言えないけどね!!


キヨ「○○両思いだと知ってたのに...」

俺「何で知ってるん?」

キヨ「いやそれは」



なんやかんやで



ハイパーキヨタイムwith遠い目


キ「あれは そう 中1の終わり頃やった 管理委員で一緒やって(ry

プライバシーのアレで省略



まぁ なんだ 案外モテてんじゃねぇかバカヤロウ



などと僻みつつ席を立つ

2時間しか語らなかったけど かなり中身濃かた



電車待ってる時

俺「ってかタイプどんなん好みなん?」

キ「んー 体系はちょっとふっくら系が良いな

  性格は基本おっとりやけどたまに超元気とか」


分ってるよ アンタ






んで駅着いての会話

俺「(シックな喫茶店指しながら)俺あんな店で働きたいんよな」

キ「ああ 僕も」








俺「...  え!  理由聞いてくれんの!?」

キ「え だって同じ性格やし 分るもん

  ほらコーヒーの豆を粉末にしてコポオポーって感じやろ?」

俺「全然ちゃうわww」




そんな会話をして帰りました。

明日弓道の試合らしいです。頑張って欲しいです。




--------エピローグ?------

うちに着いて弟に着て見せて言われた一言


弟「それ袖短くない?」






いや だからな

これ7部袖って言うんよ





オカンに見せて一言


オカン「あんたそれ袖短くない?」





いや だからな