金融マンの日常 -3ページ目

金融マンの日常

信金らしいよ

君子危うきに近寄らず
うちの父親の大好きなセリフです。
「偉い人はな、まず危険なことには近寄らへんのや」
そんな事言われても、ねぇ。
人生は挑戦の連続だと思います。

上司に物申す挑戦
自ら発言、提案する挑戦
自分の意見を発する挑戦
気になるアイツ☆彡にメールを送信する挑戦

こういった挑戦は日々あると思います。
それに慣れておかないと、自ら流されてしまうのではないでしょうか
そもそも、挑戦することによって見えてくるものもあるんじゃないの?
物事の価値観とか考え方とか捉え方とか、幾千もの通りに変わるよね?
そんな気がします。
日々変化を求めた結果
馬術部に入ったりボランティアをしたりしてるわけですけど。
結果成長したのか?と言われれば?って感じなんですけどね。
まぁ少なくとも、人の話を素直に聞くようになったんじゃないかと思います。
ゼミのリーダーも行いましたしね。
ボコボコにされましたけどね。

そんな挑戦の日々の中、私は就活に挑戦中です。
といっても何もしてないんですけどね。エントリーをちょろちょろっとしてる程度で。
まだ全然進んでないよね。
化粧品業界 多角金融サービス 金融 食品流通 運輸 リース

広すぎ\(^^)/
子供っぽいのも知ってる
恥ずかしがりやなのもしってる
感情を言葉にできないのも知ってる

それを差し引いても
俺の顔見てくれん
ありがとうを言わない
お疲れ様もいわない
バイバイは適当
電話切るときも雑

それが恥ずかしいから とか ねぇ
俺ってまともな人生歩めなさそう


その気が無いのにそういう気にさせようとする自分が嫌
んでもし寄って来てくれたとしても、めっちゃ怖い。心臓がグリグリされる感じ
始めて感じた

そんなんやのに、フラフラしてる と
勉強もせんと
今日は日が暖かいなーなんて呑気なこと言うて
てくてく歩いてると
着実に努力して色々得てる友達を見て
妬むと


俺ってまともな人生歩めなさそう
僕のお父さんは自営業をしています
毎日この不況の世の中を小さなお店一つをキリモミして生きています
それは本当に大変なことで、苦労も多く、僕には到底できないことだと思います
そんな尊敬するお父さんとよく喧嘩をします

理由はささいな事が多いです
例えば今日は
「パソコンが繋がらなくなって俺に怒鳴る」
「椅子の上に置いてある母親の靴下を俺の靴下と勘違いして怒鳴る」
この2点でした。
前の点は、色々あって僕が「しっかり確認を取る」ということに落ち着きました。
次の点は、僕が「日頃から言う事を聞く」ということに落ち着きました。
この点に文句はいうつもりはありません。

次に、どうしてこのような事が起こるのかという事について話し合いました。
それは「お互いその程度の人間だから、ぶつかり合ってしまうよね」的な話でした。
じゃぁそれを解決するためにはどうしたら良いのかを話し合いました。

私は「お互いフェアにしゃべれるような環境を作るためにルールを作ろう」と提案しました。
しかしそれは、彼にとっては「俺をお前の土俵にあげるための指示だ」と反論しました。
その点は少し認識の違いが生まれていたので、しっかり説明をしました。

他にもショックな点はありました
簡単に表すと

俺:仲良くしたい。
↓
オヤジ:お互い歩み寄る必要があるよね
↓
俺:じゃぁ俺変わるから、オヤジも歩み寄ってくれる?
↓
オヤジ:君はいつもそうやって相手にばかり求めてる。
    まず自分が変わらない相手は変わらないよ?
↓
俺:じゃぁ仲良くしたくないって事?
↓
オヤジ:君が仲良くしたくないと思うのなら、君は変わらなくて良いよ
↓
俺:いや、仲良くしたいからこうやって話の場を設けているんだよ?
  オヤジは仲良くなりたくないのか?
↓
オヤジ:答えは聞きたいか?
↓
俺:質問に答えてください
↓
オヤジ:答えは聞きたいのかと聞いている
↓
俺:はい
↓
オヤジ:俺は君の親なので、君のことを命に代えて守るつもりだうんたらかんたら
↓
俺:つまり意味が分からん

というつかみどころの無い会話でした。
どうしよう
デートまがいな事をしてきた
相手は年下で来年社会人の短大生

前日にはお洒落なカフェの数々をピックアップして、google mapにマーキング
値段も気になるようだからそれもチェック
当日の服装は女性ウケが良かったものをチョイス
1230に迎えに行って

行きたいっつってたお洒落なカフェ()笑う に行ってお昼ご飯たべて
ダウンをしきりに膝の上に置くから「寒くない?」と気を遣いって
ハンバーグが上手く切れないからっつーから切ってあげて
3時間くらい喋って
会計は俺が余分に払って
三田プレミアムアウトレットに行きたいっつーから車で連れていって
道中何故かどつかれて
耳を引っ張られて
何故か急にごっつい曇って
雨が降って
アウトレットでブラブラして
んならサクランボのコーラ見つけたから面白半分で買って
もちろん俺が払って()笑う
目当ての鞄あるからっつって一緒に探して
無くて
まぁ帰ろうかーっつって帰って
道中に入江選手が好きだって事を知って
「入江選手の婚約者として応募しようかなって迷ったんですけど」とか壊れ始めて
もし、入江選手とユニバに行って、入場する前に”ポップコーンいる?”って笑顔で言われたらどうする?って聞いたら信じられへんような笑顔で"いるー"って答えて
爆笑して
スタバ寄って
また奢って()呆
またグダグダ語って
肌が白いと褒められ
他に褒めるところないん?って聞いたらめっちゃ悩まれて
外に出てなんか防波堤的なところに座ってまた喋って
なんかこんなんタイヨウの歌であったよなー的な話しして
この前買ったマフラーを自慢したら「なんかダッフィーも同じのん持ってた」とか微妙な評価を頂いて
ふと空見上げたらあんだけ曇ってた空が晴れて月が見えてて
防波堤から降りるのに手こずってたから荷物持ったって
ついでに手もとったって
ほんでからチンタラ帰って
「私、まず男性と会ったら手を見ます」とか言い出して
俺の手どうなん?って聞いて
そしたら「え、言って良いんですか?言いますよ?...良いと思います」とか謎に溜められて笑って
こんだけ紳士的に優しくダッフィーみたいにしたのに「次はケーキ奢ってくださいね♪」とか言われて僕の財布のHPはゼロよ!

総評としては所々俺の気遣いが粉砕して悲しかった
それと、運転中はどつくのはやめてほしい。事故る

なにコレ付き合うことになるんすかね。
たまに会うのは楽しいけど、頻繁に会うと大変そう...
これくらいの距離感が一番ええんやけどなぁ
最近すんごい物を無くすよ 嫌だね
USBメモリとすごい大切なファイル2個を同じタイミングで無くしたよ。ワロタ
という訳で自己分析いってみよー


私の長所は好奇心旺盛で、何事にも挑戦する事だよ
中高大と違う部活に所属したし、大学では未知の「馬術部」なんてのにも所属したよね
馬術ってのは本当に大変で、競技も馬っていう「生き物」と競技をするわけだから、なかなか上達出来なかったよね。
でもそこで諦めることなく、馬に乗ったときはその事をメモに書いたり、先輩に積極的にアドバイスを伺ったり、わざと怖いコーチに指導をお願いしたり、したよね
まぁ家庭の事情で辞めちゃったけど、それも一応タイミングは配慮したつもり。ギリギリまで粘ったよ

辞めて遊びほうけてた訳じゃないよ
生活が安定してきたら
「部活をしていたら出来なかった事」をするように心がけたよ
結果、キャンプツーリングをして自分のちっぽけさを痛感したり(砂丘でみた夜空は凄かった)、バイトはレジ打ちと塾講師、警備員と3つ掛け持ちしたし、ボランティア活動もしている。
今ではご縁があって学生団体にも所属してるしね

ボランティア活動で一番楽しかったっつか印象に残ってるのは児童館かな
言う事を聞いてくれない子に対応した事とかな
それはまた書こう

様々な事に挑戦してる理由はね、2つあって
人生一度っきりなんだから、色々してみたいってのが1つ
もう1つは、視野を広げたいってのがもう1つ

1つめはね、使い古された言葉だけど「人生一度きり」って言葉があるように
一度きりの人生なんだから、人生楽しみたいよね。
俺は、楽しむ為には「挑戦」する事が必要不可欠だと考えてるワケ
色んな事に挑戦するってことはさ、今まで自分が触れる事の無かった事に触れるって事やんか。
それは絶対良くも悪くも刺激になるし、それで学ぶ事はあるんだよね。
この前留学生との交流会に嫌々ながらも出席したけどさ、俺は殆ど喋れなかったけど、本当に外国人と交流したいと感じたし、仲良くなれた友達からは「発音うまいね」って褒められて嬉しかった。
そうやって挑戦するって事は、学んで、自分を見直していく機会を持つって事なんだよね

それは2つめの事に繋がってて
色んな事に挑戦して、色んな人と会って、コミュニケーションを取る上で自分の視野とか価値観が少しづつ変わっていくのね
警備員のバイトで一緒になったおじさんは大阪万博でのコック長してて、ベトナム戦争では輸送船のコックしてたって言うし
塾の塾長は以前、酒屋で働いてたっていう
子供と触れ合ってても、小学校に入って良かった事は?って聞くと「○○ちゃんと友達になれた事」とか返って来て、子供の純粋さに気付かされたりする
で、そうやって色んな体験とか話とか聞いて視野を広げていくとさ、物事を多方向から見る事が出来るようになるんよな。
実際児童館ボランティアとかでそうあったしな。
他に思いつかんのが難点やけど...




色んな事に挑戦してます→挑戦して、色んな人と触れ合いたい→何故なら、人と触れ合う事で自分の視野を広げて、一つのやり方に捕われない、柔軟な対応が出来るような人間になりたいから

何でそんな風に思うようになったかっつーと
うちの親父が全てのキッカケだと思う
もちろん、オヤジには育ててくれて感謝してる。バイクが趣味って事に理解も置いてくれてて、いいオヤジだと思う

でも、本当に人の話を聞かない
空手を習うっつったら「空手なんかあっかーい!剣道しろ剣道!」って言われて剣道したし
携帯が欲しいっつったら「お前ら使わへんやろwwwww」っつって持たせてくれなかったし
本当は外国語大学に行って外国語を学ぼうと考えてたけど「就職するときに潰しがきかんから、普通の大学にしろ」っつって甲南大学になったし
どれに反論しても「親父の言うことは聞けよ」と上から押さえつけられてきた

そんな環境の下、、生きてきて「俺は人の話の聞く人になりたい」と強く願うようになった。
親父は一つの物事を1方向しか見れなくて、それが正しいと信じきってる
本人は良い気分かもしれないけど、周り、特に家族はいい迷惑である。母親なんか体調崩しちゃったしね。
やっぱりね、俺はね、人の話を聞いて、その意見を取り組んで+αな物を作っていきたいよね
1人で作るより、みんなで意見出し合って作り上げたほうが、絶対楽しいし、より良いものが出来ると思うしね


俺には俺しか出来ない人生を送って
俺にしか無い視野ってのを持って
俺しか考えつかない事を閃いた時
俺の存在意義ってのが産まれるんじゃない?
俺は俺にしか出来ない特別なことをしたいよね。

目立ちたいとかじゃなくて、そういうのもさ、人生楽しそうだと感じるんだよなぁ
事故を起こしました。
そろそろ何処かに描き起こしたくて、でも心配されたくないので
この一番つながりの少ないアメバで書こうと思います

8~10日まで旅に出ていました
バイクで出雲までツーリングです
その旅はなんとか無事に終えることが出来ました
疲労はピークに達していたはずです
その日に寝たのは恐らく2.3時。それまでfacebookで辞めた馬術部の先輩後輩のアカウントを眺めていました。
次の朝、朝からボンランティアでした。体調は無理をしていたのかもしれません
そのまま朝から児童館でボンランティア活動を行い、17時からバイトだったので16時に児童館を出ました

すみません、お先に失礼します

職員さんたちに頭を下げた記憶を最後に
その日のそれ以降の記憶がありません
気がつくとベットの上でした。

右鎖骨骨折と顔を縫った箇所が3つ
フルフェイスを被っていたのにね。

病院内には自殺未遂者とか色々いました
目の前には心電図?をとりつけたご老人
何度もアラームがなっていました
俺はここにいる人間じゃない
なかばやけくそに出された食事を平らげて健全者アピールをしました



この事故の影響で
被災地ボランティア
四国一周
大きくこの2つができなくなりました
残念だよね

ボランティアは夢だったんだけどな
結構タイミングも良くて、応募させてもらったんだけど


ああ だめだ
腰がいたい
そろそろ寝よう
おやすみなさい
ゼミ旅行。それは親睦を深める絶好の機会である
にも関わらず過去の自分の汚点を知ってしまい女子に頭を下げるということになるとは思ってもみませんでした
その直前まで夜の山道を歩いていました


たいせいの地元のたっちゃん(先輩)は優しいけど怖くて、怒るとバットを引きずりながら参上するんだって。
あと、何が楽しかったってそこそこ笑いが取れたこと。
けどかーりーが暴走してくれたお蔭で色々出来た。
小さい浴槽に18人1人づつ交替しながら入ってた。俺の前は女子2人であったのでものすごい気にしたが
浴槽は非常に綺麗なことこの上ありませんでした。

あと半分くらいが寝静まった後が楽しかった
ギャングとかウィンクキラーとか知らない遊びをした。意外と楽しい。
しかし過程で俺が前の飲みの席で女子を傷つけた事を知って陳謝
許してくれたんやろか...

そのあとam6:00に就寝
男子女子雑魚寝になっており
俺は男と2人で一つの布団で寝ていたのだが
起きたら一緒に寝てた男子が傷つけた女子と変わっていてびっくりした
とりあえず申し訳ない意味合いで頭なでといた
すぐに布団出て散歩行った
結局夜通し起きたゼミ長とそこそこ語りながら川に行く
水切り伝授してもらった

その後はまぁまぁ進み
焼きそばと白米を朝食に。どっちも本当に美味しかった



とりあえず、この旅行を通して思ったことは
俺は弱いと感じた

というのも俺と同じ考えで海外ボランティアや発展途上国に訪れたりする友人がいた
俺もしたいけど、それは親の反対により諦めてしまっていたが
友人は親の反対を上から押しつぶして、親も保険に入ってくれるならば、という理由で賛成してくれていた
俺にはやっぱり家族には同調して欲しいというのがある。だから反対されると落ち込み、そこで大概終わってしまう
反論しても親父の発言は二転三点するので埒があかない
なんせ、この夏休みは成長したいと思う
なんやかんや東北大震災の復興ボラに受かったし
成長したいな
塾の男の子

国語を教えているのだが如何せん難しい
国語の一番の策は本人が本を読む事だと考える
しかし、本人には読む気が無く、なかなか読解力も作文力、創造力がつかない
ただただ、問題をといては同じ間違いをおかしていた

今日気がついた事は彼に「創造力」以上に「想像力」が無いことだ
物語文を読んでも文章としてでしか捉えることが出来ず、絵としてイメージ出来ないのである
まずはそこからだと気が付いたのが今日の授業。
しかし本人には本を読む気がない
そこで閃いた
彼は鉄道オタクであるので、電車関連の本なら読むんではなかろうか
電車に関する本、物語文でなくても説明文、パンプレット、言ってしまえば専門書でも構わない
それら文章を読むという機会を通じて文に慣れ、そこから得られる事を頭の中でイメージ、また整理する事が出来れば
今よりかは進歩するのではないか
彼に聞いてみた
「N700系の本とか読みたい?」
彼は目を輝かせて
「うん!」
と言った

ご両親への報告書にも本を与えてみる事を提案し
私も個人的に何かあれば買ってやろうと思った

彼の国語に対して暗雲しか無かったが、ついに活路が見い出せた!
これからが本番だ!






と思った矢先彼は帰省するとかなんかで次に会うのは8月下旬である






あと何か元カノ様が明日遊びたいと言い出して
淡路に行きたいとか言い出して
台風来てるで?って言ったら
「しらんかった!」
とか言い出して

「じゃぁキャンプしようキャンプ!鮎とかも釣ろう!場所はなぁ調べてんー○○狩り場!どう?良さそうじゃない?
場所?場所はちょっと分からんねんけどめっちゃ釣れそうじゃない?笑
え、遠いん?ほんなら○○場は?場所は分からんねんけど・・・あっでもここ・・・あっ何でもないで
でもなーここちょっと料金が高いねん。やからなぁどうしようかなって思ってるんやけど
でもここ良さそうじゃない?うん良いって!あ、ごめんここ定休日やわ。
ってかそもそもトモ魚食べられへんよな?ほんならフルーツ食べに行こ!
食べ放題は8月2日から?でも楽しそうやし行って買い物してブラブラしよ」

え・・・あ・・・うん

「え・・・なんで落ち込むん・・・」

魚は食べれるし食べられへんのに果実園に行く意味が分からないし買い物はいつでも出来るよ
そもそも決まってないのに話し合うから決まらんねんて
ちゃんとお互い考えて決めてから話そう?

「・・・はい!」

うん じゃぁまたね

「はい!決めました!」

え

「だからぁ 鮎とか今しか釣れないからぁ先にそれ行って、ブラブラして、帰るってどう?」
鮎の釣るところは・・・今検索してる・・・大阪・・・奈良・・・兵庫・・・?あ、これかな・・・40分くらいで着く所」

朝から食べんの鮎?

「お昼やけど?」

でも10時集合で40分で着くんやろ、朝飯の時間やん

「そうやな・・・だからぁ そこは買い物とかしたり、逆に違う鮎釣りに行くとかにせん?どうする?」

だから決まってから話そうって言ったやん・・・

「ごめん・・・」

俺が明日のこと考えるから、良い?

「うん、ごめん・・・」

ええよ。それじゃぁ鮎と観光な

「うん、あとキャンプとかBBQしたい」

無理です

「え」



なんで文面にしたら多少萌えるのに現実は...
あいかわらずテストとバイトに翻弄される毎日
最近したビックな事と言えば女子の友達にお守りと桜餅をあげた事です



お供え物の話はどうでもよくて
塾バイトの終わり、俺はすごく後片付けが遅くていつも最後に出るんだけど
昨日もいつもと同じようにチンタラ帰る用意をしてたら塾長が
「・・・ぁぁぁぁあああああ!!!ほんまにあいつらは!!!」
ってキレてた
というのもなんか生徒が好き勝手して教室で野球したり大声で話したりして教室が荒れてた。
雰囲気があれなんでちょっと大げさに笑って「ははは大変ですね」オーラを出してみた
そのあとちょっと塾長と話したけど
やっぱり塾長も人間やなぁと思った
ごっさキレてた
塾長の立場にある人が言うかそれ?と思うようなことも言ってた。
けど多分、塾長の根幹には「子供が好き」っていうのがあるから
こうやって色々あっても続けていけてるんだろうなぁと思ったら
塾長「もう子供嫌いになりそう」


(n‘∀‘)η




あと夏休みにしたい事は海外ボランティアとか
正直日本を出たいとか色々思ったけど
もう3年なわけで、俺より海外経験のある子は山ほどいるわけですよね。
そこで、俺にしか出来ない事って何かなと考えたとき
俺にはバイクがありました

海外に出たい、ボランティアしたいと思ったのは周りの素晴らしい先輩たちのおかげです。
先輩方は元々海外に興味があって、自分の好奇心と自前の資金、行動力、親の許容範囲の中で行動した結果、海外ボランティアに行き着きました
僕も海外になんとなく海外に出て、日本は小さいという事を実感したいと思いましたが
親の許容範囲をぶち破りそうなので出れません
多分それを乗り越えたら面白とは思うけど
そこまで「海外にある...!!!」って強く思うものでもない
「なんかが海外にありそう」みたいな漠然とした気持ち


だからそんな親の許容範囲をブチ破る手間も面倒なので
僕の好奇心と自前の資金、行動力うんぬん考えたら「四国一周」になりました^q^

これってどうかなとも思ったけど
バイク好きな若者って少ないし
ましてやツーリングをする若者も少ないしね
何よりバイクを持ってからずっとしたかった事だし

俺には俺しか出来ない事をして
俺にしか分からない事を感じ取れたらなぁと思います


あと興味本位でピアノ買った



パスポートもなんか申請までしちゃったし
ピアノも買った
テントも買っちゃった
馬への興味も再燃してきた
自分の好奇心ぱない
どんだけ優柔不満やねん



この夏は好きな曲が弾けるようになって
出来れば馬に乗れて
ツーリングが出来たらいいなぁ