散歩がてらにゲーセンに行って、鉄拳に人が居たので乱入したは良いけどボッコボコにされて
どうしようもねぇなぁ なんて思いながらゲーセンを出て
帰ろうとしたその時
視界の端に胸がボンッってなってる人を捕らえた
内心「ちょ え 何あれ!! ちゃんと見たい!!!触りt」と思いつつ
2度見なんてしたら人間界で最も下衆な存在である「変態」になってしまいますから
僕は紳士ですから「今は見過ごして、後ろからまじまじと『胸がボンッ』を眺めたら良いじゃん」と咄嗟に考えた。
流石、紳士。頭の回転も抜群である。
ええ
まぁ
後ろから見たら普通に後姿しか見えなかったんですけどね。
