オリンピックであなたの中の名場面は?
北京オリンピックが終わってかなり日にちがたった。
あっという間の激戦。
わたしは、一番に心に残っているのがやはり水泳の北島康介さんだ。
日本人で世界を相手に何冠にも輝いてしまう彼は、ホントに並大抵ではない。
プレッシャーに押しつぶされながらも彼はすばらしい水泳競技を私たちにみせてくれた。
なんとすばらしいあの筋肉。
わたしは筋肉が好きだ。特に水泳で鍛えられた俗に言う逆三角形のあのボディ。
たまらない。たまらなさすぎる。
あのプールの水になりたい。
そうすればわたしは北島選手とひとつになれるのだ。
考えるだけでも興奮する。
頭がおかしくなりそうだ。
私は北島選手が好きなのか?
それとも泳いでいる北島選手が好きなのか。
どっちだ?
そんなのどっちでもいい。
今言えることは北島選手は日本の水泳界のトップであり誇りである。
オリンピックでの北島選手の泳ぎは、何かわたしの心をハートを熱くした。
そう感じた人はたくさんいると思う。
これからも応援します。
そして、たくさんの北島選手の笑顔を世界中のhumanにみせてください。
北京オリンピックについてのアンケートがこちらで見れるよ。 社会を変えるアンケートに参加したい方はコチラ「発する、届ける、社会を変える infoQ」わたしの身だしなみの失敗談
わたしの身だしなみの失敗談
わたしは、帽子はすごい好き。
今は何個あるだろうか、ざっとかぞえてみても軽く30はいきそう。
帽子ってひとつひとつに個性があってそれを身にまとうだけでまったく違った自分になれちゃったりする。
その帽子に関するわたしの失敗談であるが、わたしはよく出かけていてどこでも帽子を脱がないくせがある。
食事中(もちろん外食)などが例にあげられる。
普通に考えて食事中に帽子をかぶっていることはおかしいことなのか。
家にかえれば帽子はぬぐ。これはあたりまえだ。
しかし、外食とはいえ外である。
帽子は身体の一部になってるとわたしは思うのだ。
でも、少し考えてみよう。
周りの人はそれを不快に思うんではないか。
室内で帽子をかぶってる。何か下品に見えるのか?
たしかに異様な光景かもしれない(笑)
外食先で、家族づれのお子さんがわたしに何ぜ帽子をかぶったままご飯をたべてるの?
ときかれた。
ごもっともだ。
ぬげばいいことだよ。
その動作を怠ったことによって、周りは不快に思っただろうし不思議に思うかもしれない。
わたしはそう思い帽子をはずした。
昔、エグザイルが何かの表彰で前に在籍していたボーカルさんが何たら会長から賞状を頂くときに帽子を脱がないまま受け取っていたことを思い出した。
経緯ある方の前で帽子を脱がずに礼をする姿は何か不思議な感覚を覚えた。
わたしの行動も同じようなものだ。
気をつけたいと思う。
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