コン年度はきつねさんもその一人である『イヌ年』。
干支の中でも一番身近に感じられる存在がコン年度の干支なので、干支生まれじゃなくてもその実感を感じさせると言っていいであろう。
コン年度は、私もイヌ科の動物であるきつねさんに関わる事をさらに発展させていこうと思う。
コン年度は、イヌ科の誼を込めてきつねさんの年こやん!
コン年度は戌年。
というわけで、戌年という誼を込めて、久々に故郷で飼われているビーグル犬、『バニラ』のフォトを投稿する。

我が故郷で飼われている飼い犬のビーグル犬『バニラ』。
名前の由来は、貰ってきた時に母親が帰りに食べたバニラアイスを気に入ったからだった。

貰ってきた当時は、かなり落ち着きがなく対応に困ったが、今は当時と比べれておとなしくなった方だった。
このフォトもそれを物語っていると言えよう。
ちなみにバニラはメスである。
ビーグルは活発な性格。
それはメスも例外にあらずである。


バニラは時折、お気に入りのクッションをこのように噛みついて振り回す事がある。
もう一度言うが、バニラは『メス』である。
こういった活発な性格もあり、なかなか普通のフォトを撮影出来ない事が続いていたのだが、今はそれなりに撮影しやすくなっていると実感した。

『THE DOG』を意識した形で初のドアップ撮影。
押し甲斐のある鼻をここまでドアップで撮影出来たのはコン回が初めてである。
オリジンを基本に、イヌ科の動物はやはり、鼻とマズルの長さが魅力の基準である。
『THE DOG』もひそかにそれを意識してドアップ撮影という方法を採用してるんじゃないかな…
活発なお転婆ビーグルのバニラでも、普通に交流してくれる時も普通にある。


貰ってきた当時のバニラは、近づいたらすぐに飛びついてきて落ち着きがないほど動き回っていたが、今のバニラは普通になでさせてくれるようになり、交流しやすくなった。
バニラのフォトを撮影出来たのも、バニラのこういった進展があったからこそ言える事なのかもしれない。



私が座って撫でている時はおとなしくているバニラ。
しかし、ビーグル犬の基本的な性格もあるからか、私が立ち上がると…

このように足に飛びついてくる。
ちなみに、座っていても普通に飛びついてくる時がある。
とてもメスとは思えない活発さは相変わらずというわけだ。

活発なバニラでも、おとなしくなるとこんな穏やかな表情になる。

イヌ科の動物は横向きの顔が魅力を持つものである。

撫でる過程でその瞬間を初めて撮影する事が出来た。
こういった表情で横向きで撮影した顔は撮影したフォトの中で一番いい出来と言っていいかもしれない。


こういったフォトから伝わる事は、『イヌにも顔による表情がある』という事だ。
イヌは尻尾で感情や表情を表す動物だが、ひそかに顔にも表情が表せる動物のように私は思う。

コン年度は、戌年であり、バニラも干支の動物という誼でその一人。
コン年度は、いつも以上にオリジンを基本としたイヌ科の動物の存在意義が象徴される年になるかもしれない。
もちろん、きつねさんもね。
干支の動物という特別な誼を込めて、コン年度もあらためてよろしくね、バニラ。

干支の中でも一番身近に感じられる存在がコン年度の干支なので、干支生まれじゃなくてもその実感を感じさせると言っていいであろう。
コン年度は、私もイヌ科の動物であるきつねさんに関わる事をさらに発展させていこうと思う。
コン年度は、イヌ科の誼を込めてきつねさんの年こやん!
コン年度は戌年。
というわけで、戌年という誼を込めて、久々に故郷で飼われているビーグル犬、『バニラ』のフォトを投稿する。

我が故郷で飼われている飼い犬のビーグル犬『バニラ』。
名前の由来は、貰ってきた時に母親が帰りに食べたバニラアイスを気に入ったからだった。

貰ってきた当時は、かなり落ち着きがなく対応に困ったが、今は当時と比べれておとなしくなった方だった。
このフォトもそれを物語っていると言えよう。
ちなみにバニラはメスである。
ビーグルは活発な性格。
それはメスも例外にあらずである。


バニラは時折、お気に入りのクッションをこのように噛みついて振り回す事がある。
もう一度言うが、バニラは『メス』である。
こういった活発な性格もあり、なかなか普通のフォトを撮影出来ない事が続いていたのだが、今はそれなりに撮影しやすくなっていると実感した。

『THE DOG』を意識した形で初のドアップ撮影。
押し甲斐のある鼻をここまでドアップで撮影出来たのはコン回が初めてである。
オリジンを基本に、イヌ科の動物はやはり、鼻とマズルの長さが魅力の基準である。
『THE DOG』もひそかにそれを意識してドアップ撮影という方法を採用してるんじゃないかな…
活発なお転婆ビーグルのバニラでも、普通に交流してくれる時も普通にある。


貰ってきた当時のバニラは、近づいたらすぐに飛びついてきて落ち着きがないほど動き回っていたが、今のバニラは普通になでさせてくれるようになり、交流しやすくなった。
バニラのフォトを撮影出来たのも、バニラのこういった進展があったからこそ言える事なのかもしれない。



私が座って撫でている時はおとなしくているバニラ。
しかし、ビーグル犬の基本的な性格もあるからか、私が立ち上がると…

このように足に飛びついてくる。
ちなみに、座っていても普通に飛びついてくる時がある。
とてもメスとは思えない活発さは相変わらずというわけだ。

活発なバニラでも、おとなしくなるとこんな穏やかな表情になる。

イヌ科の動物は横向きの顔が魅力を持つものである。

撫でる過程でその瞬間を初めて撮影する事が出来た。
こういった表情で横向きで撮影した顔は撮影したフォトの中で一番いい出来と言っていいかもしれない。


こういったフォトから伝わる事は、『イヌにも顔による表情がある』という事だ。
イヌは尻尾で感情や表情を表す動物だが、ひそかに顔にも表情が表せる動物のように私は思う。

コン年度は、戌年であり、バニラも干支の動物という誼でその一人。
コン年度は、いつも以上にオリジンを基本としたイヌ科の動物の存在意義が象徴される年になるかもしれない。
もちろん、きつねさんもね。
干支の動物という特別な誼を込めて、コン年度もあらためてよろしくね、バニラ。
