我がゆかりの地、墨田区錦糸町。
その北口方面には、つい昨年とあるゲームを機に、一気に有名(とゆうかもはや聖地とも言えるのだろうか…)になった場所がある。
それが、『墨田区立錦糸公園』である。
私も、ゆかりの地なのだからもっと行動範囲を広げようかな…と今年度初めて考え、春頃から積極的に行くようになった。
そうなるまでは、3年ほど前に焔くんと一緒に初めて足を運んだ時以来一度も行かなかったっけね…
その時に足を運んだのがゴールデンウイークの頃だったので、錦糸公園の桜シーズン訪問はコン回が初めてである。
そういうわけで、ゆかりの地を広げるために、コン回初めて錦糸公園の桜フィールドの撮影をする事にした。
時系列では、こっちが先だったのだが、マァそれはひとまずというわけで。
あらためて本編へ…
錦糸公園は、ひそかに桜フィールドを意識してるようで、桜の木はかなり充実していた。
身近な場所、しかも私にとってのゆかりの地である錦糸町にこんなスペシャルなフィールドがあったなんて…
ゆかりの地といえど、本当世界が狭かったなぁ…
錦糸公園の桜の木は、都内の公園とは思えないほどの大きさや広がりがあるものだった。








横への広がりにとどまらず、縦に長い桜の木もあり、アングルによってはビルに重なるような見え方になるような高さもあった。
そして、その広がりは都内のものとは思えない広さを見せていた。
桜のある範囲では空が桜の天井に覆われるような広がりのある場所もあり、錦糸公園の桜フィールドの本格さがあらためて伝わってくる。
亀戸は以前から知ってたけど、ゆかりの地錦糸町にもここまで本格的な桜フィールドがあったとはなぁ…
南口方面や錦糸町の大部分は、建造物が多いので、錦糸公園の存在を知り、そこへ足を運ばなければここの桜フィールドには気づかないであろう。(電車からだと錦糸公園は見えない)
私にとっての基本的な桜スポットはここで決まりだ。







桜の木は、公園本体だけでなく、歩道にもあった。
その場所に集中するだけでなく、色んな場所にある形で桜の木が配置されているのも錦糸公園の特徴である。
ただ座って見学するだけでなく、歩いて見学するというのも推奨しているというわけで…
本当に今って春なのかと思うように、桜シーズンとなった後、やたら曇り空が目立つ事が多かった。
春の天気は、晴れと曇りが交互に訪れるものだというが、コン年度は極端過ぎないかな…
そんな中で、最高のシチュエーションの中で撮影できたのがあった。

桜フィールドの黄金律とも言えるシチュエーションとはまさしくこれの事であろう。
こういったシチュエーションが休日であってほしいと祈る人は、普通にいるであろう。
私も、桜シーズンを機に、あらためて晴れの日の良さを今まで以上に、そして今までと違う印象で実感したのだった。
夕方が近づいた時、とある変化が起きていた。
今年度から始まった『ライトアップ』である。
錦糸公園に桜の木は普通に以前からあったが、ライトアップをするのはコン年度が初めてだった。
つまり、それほど今まで以上に錦糸公園の存在が幅広く知れ渡ったという事なのだろう。
そうなった背景に明らかに心当たりがあるとは思うが…
まだ夜にならないうちに、ライトアップが始まり、配置された電灯が桜の木を照らし始めた。
ここにある電灯は桜のライトアップのために配置されたものであり、普段はない。
ちなみに、場所によっては配置されてないのもある。
その辺りは、元々ある電灯で十分なのかな?
夜寄りである夕方と夜の間の時も、ライトアップはそれにしかない僅かな時だけ見れる魅力を演出していた。





夕方と夜の間という僅かな時だからこそ見れる魅力は、桜も同じである。
夜桜とは違う魅力をライトアップと共に錦糸公園の桜は伝えていた。
ここで一旦別映像。

錦糸公園でふと撮影したマメパト。
水飲み場で水を飲んでいる貴重なシーンである。
理科の教科書で見たのをひそかに覚えていたのだが、それが十数年経って実際目の当たりにする事になろうとは…
田舎でもないだけに、都会はもんげーズラ。←
あらためて桜本編の続き。
せっかくなので、後に亀戸でも活用した工夫を凝らした撮影をここ錦糸公園で実行した。
ちょうどいい位置に太陽があったので、それを背景に撮影してみる事にした。








こういった撮影は、ひそかにコン回が初めてだった。
お台場の時みたいに、夕日を意識した撮影はした事はあったのだが、それを意識した場所じゃない場所で、こういった事を意識するような撮影をしたのは錦糸公園が初めてだったのだ。
こういう撮り方もあるわけで…と、錦糸公園の桜フィールドはまた一つ、私に新たな発見を与えてくれた。
そして夕方から少しした後、錦糸町は夜を迎えた。
錦糸公園の桜フィールドは、これからが醍醐味である。
ライトアップ本編は、もちろん夜である。









これぞ、夜桜とライトアップの醍醐味である。
夜の背景とそこにさらなる引き立てを加えるようにライトアップされた桜フィールドが錦糸公園に広がった。
この環境ならば、ここに来る目的をあのゲームだけに限らせた事にならないであろう。
このコン年度から始まったリアルフィールドを初めての事だからこそ堪能してほしい。
錦糸公園初めてのライトアップ夜桜は、まさしくそれを伝えるような魅力を伝えていた。
コン年度から、錦糸町の桜フィールドは、さらなる発展を遂げる事となった。
これからは、ゲームの聖地巡礼にとどまらず、もう一つのチェリムのために(まだ出現してないのはともかく)錦糸公園を訪れる人も多くなっていくであろう。
初の錦糸町での桜シーズンは、最高にいい形かついいタイミングで過ごす事が出来た。
ゆかりを持つ者として、錦糸町の桜シーズンを来年も楽しみにしている。
来年度はどんな桜シーズンになるかなぁ…
その北口方面には、つい昨年とあるゲームを機に、一気に有名(とゆうかもはや聖地とも言えるのだろうか…)になった場所がある。
それが、『墨田区立錦糸公園』である。
私も、ゆかりの地なのだからもっと行動範囲を広げようかな…と今年度初めて考え、春頃から積極的に行くようになった。
そうなるまでは、3年ほど前に焔くんと一緒に初めて足を運んだ時以来一度も行かなかったっけね…
その時に足を運んだのがゴールデンウイークの頃だったので、錦糸公園の桜シーズン訪問はコン回が初めてである。
そういうわけで、ゆかりの地を広げるために、コン回初めて錦糸公園の桜フィールドの撮影をする事にした。
時系列では、こっちが先だったのだが、マァそれはひとまずというわけで。
あらためて本編へ…
錦糸公園は、ひそかに桜フィールドを意識してるようで、桜の木はかなり充実していた。
身近な場所、しかも私にとってのゆかりの地である錦糸町にこんなスペシャルなフィールドがあったなんて…
ゆかりの地といえど、本当世界が狭かったなぁ…
錦糸公園の桜の木は、都内の公園とは思えないほどの大きさや広がりがあるものだった。








横への広がりにとどまらず、縦に長い桜の木もあり、アングルによってはビルに重なるような見え方になるような高さもあった。
そして、その広がりは都内のものとは思えない広さを見せていた。
桜のある範囲では空が桜の天井に覆われるような広がりのある場所もあり、錦糸公園の桜フィールドの本格さがあらためて伝わってくる。
亀戸は以前から知ってたけど、ゆかりの地錦糸町にもここまで本格的な桜フィールドがあったとはなぁ…
南口方面や錦糸町の大部分は、建造物が多いので、錦糸公園の存在を知り、そこへ足を運ばなければここの桜フィールドには気づかないであろう。(電車からだと錦糸公園は見えない)
私にとっての基本的な桜スポットはここで決まりだ。







桜の木は、公園本体だけでなく、歩道にもあった。
その場所に集中するだけでなく、色んな場所にある形で桜の木が配置されているのも錦糸公園の特徴である。
ただ座って見学するだけでなく、歩いて見学するというのも推奨しているというわけで…
本当に今って春なのかと思うように、桜シーズンとなった後、やたら曇り空が目立つ事が多かった。
春の天気は、晴れと曇りが交互に訪れるものだというが、コン年度は極端過ぎないかな…
そんな中で、最高のシチュエーションの中で撮影できたのがあった。

桜フィールドの黄金律とも言えるシチュエーションとはまさしくこれの事であろう。
こういったシチュエーションが休日であってほしいと祈る人は、普通にいるであろう。
私も、桜シーズンを機に、あらためて晴れの日の良さを今まで以上に、そして今までと違う印象で実感したのだった。
夕方が近づいた時、とある変化が起きていた。
今年度から始まった『ライトアップ』である。
錦糸公園に桜の木は普通に以前からあったが、ライトアップをするのはコン年度が初めてだった。
つまり、それほど今まで以上に錦糸公園の存在が幅広く知れ渡ったという事なのだろう。
そうなった背景に明らかに心当たりがあるとは思うが…
まだ夜にならないうちに、ライトアップが始まり、配置された電灯が桜の木を照らし始めた。
ここにある電灯は桜のライトアップのために配置されたものであり、普段はない。
ちなみに、場所によっては配置されてないのもある。
その辺りは、元々ある電灯で十分なのかな?
夜寄りである夕方と夜の間の時も、ライトアップはそれにしかない僅かな時だけ見れる魅力を演出していた。





夕方と夜の間という僅かな時だからこそ見れる魅力は、桜も同じである。
夜桜とは違う魅力をライトアップと共に錦糸公園の桜は伝えていた。
ここで一旦別映像。

錦糸公園でふと撮影したマメパト。
水飲み場で水を飲んでいる貴重なシーンである。
理科の教科書で見たのをひそかに覚えていたのだが、それが十数年経って実際目の当たりにする事になろうとは…
田舎でもないだけに、都会はもんげーズラ。←
あらためて桜本編の続き。
せっかくなので、後に亀戸でも活用した工夫を凝らした撮影をここ錦糸公園で実行した。
ちょうどいい位置に太陽があったので、それを背景に撮影してみる事にした。








こういった撮影は、ひそかにコン回が初めてだった。
お台場の時みたいに、夕日を意識した撮影はした事はあったのだが、それを意識した場所じゃない場所で、こういった事を意識するような撮影をしたのは錦糸公園が初めてだったのだ。
こういう撮り方もあるわけで…と、錦糸公園の桜フィールドはまた一つ、私に新たな発見を与えてくれた。
そして夕方から少しした後、錦糸町は夜を迎えた。
錦糸公園の桜フィールドは、これからが醍醐味である。
ライトアップ本編は、もちろん夜である。









これぞ、夜桜とライトアップの醍醐味である。
夜の背景とそこにさらなる引き立てを加えるようにライトアップされた桜フィールドが錦糸公園に広がった。
この環境ならば、ここに来る目的をあのゲームだけに限らせた事にならないであろう。
このコン年度から始まったリアルフィールドを初めての事だからこそ堪能してほしい。
錦糸公園初めてのライトアップ夜桜は、まさしくそれを伝えるような魅力を伝えていた。
コン年度から、錦糸町の桜フィールドは、さらなる発展を遂げる事となった。
これからは、ゲームの聖地巡礼にとどまらず、もう一つのチェリムのために(まだ出現してないのはともかく)錦糸公園を訪れる人も多くなっていくであろう。
初の錦糸町での桜シーズンは、最高にいい形かついいタイミングで過ごす事が出来た。
ゆかりを持つ者として、錦糸町の桜シーズンを来年も楽しみにしている。
来年度はどんな桜シーズンになるかなぁ…