ようやく春らしい春を迎え、桜もポジフォルムシーズンとなった頃。
私は、実に約5ヶ月ぶりのヒトカラリハーサルをした。
気がつけば最後にやったのがいつなのかブログだけが覚えていた形で、ヒトカラをやらない日が過ぎていた。
そんな冬の時期を乗り越えて私はようやくコン年度初のヒトカラリハーサルをする事となった。
その久々感は普通じゃなかった。
ヒトカラリハーサルの存在は、私にとってそれほどの規模というわけだ…
今回を機に、また気が向いた時に出来るようにしないとね…
今回リハーサルしたのは、以下の通り。
歌に形はないけれど
テノヒラ
リフレインループ
ラインアート
チルドレンレコード
独りんぼエンヴィー
春よ、来い
フラッシュバックサウンド
やめろ!聴くな!
ゴーストルール
踊れオーケストラ
ツキアカリのミチシルベ
アンダワ
ワープアンドワープ
プラスチックケージ
ジベタトラベル
ルスバンドライブ
ブリキノダンス
スパークガールシンドローム
アスノヨゾラ哨戒班
SAKURAドロップス
SETSUNA
glow
fix
morning haze
crack
エクストラマジックアワー
千本桜
メテオ
六兆年と一夜物語
二次元ドリームフィーバー
ブラックロックシューター
今回は、いつものリハーサル曲に、春関連の楽曲も加えた。
『春よ、来い』は久々だったなぁ…
こういった久々感は、ひそかに『千本桜』もだった。
その他にも、解禁したらリハーサルしようと何ヵ月も前から計画していた『踊れオーケストラ』、『ツキアカリのミチシルベ』、『エクストラマジックアワー』をやった。
今回のリハーサルは、春ソングだけでなく、これらのリハーサルをするためとも言っていいかもしれない。
ひとまずわかった事は、これらは一応歌える方だという事だった。
ヒトカラリハーサルは、一応『リハーサル』という本格的な目的を持った中でしている。
それゆえ、時に妥協やごまかす事が出来ない現実に直面する事もある。
時に一番切実なのは、私が出来る歌い方で歌えそうにない曲があるという事だった。
どうゆう歌い方がいいのかはそれなりにわかるのもあるからか、『この歌い方は無理があるな…』と思う事はしょっちゅうである。
今の形でここまでなのか、これから改善出来るのかが板挟みのように痛感されるのもその一つである。
けれど、そういった事を自然に思うのは、私がそれだけ本格的にしてるという証拠なのだろう。
そうである以上、なかなか出来ない事ばかりを全てにせず、今出来る方である事をさらに進展させたり、これから出来るようになるまでという思いのもとでいくだけの事。
今まで以上にヒトカラリハーサルの動機付けが上がりつつある今、あらためて再開したリハーサルをさらに進めていくだけだ。
本格的にしている事は、いつかはわからずとも、やがて必ず目的地にたどり着く事なのだから。
私は、実に約5ヶ月ぶりのヒトカラリハーサルをした。
気がつけば最後にやったのがいつなのかブログだけが覚えていた形で、ヒトカラをやらない日が過ぎていた。
そんな冬の時期を乗り越えて私はようやくコン年度初のヒトカラリハーサルをする事となった。
その久々感は普通じゃなかった。
ヒトカラリハーサルの存在は、私にとってそれほどの規模というわけだ…
今回を機に、また気が向いた時に出来るようにしないとね…
今回リハーサルしたのは、以下の通り。
歌に形はないけれど
テノヒラ
リフレインループ
ラインアート
チルドレンレコード
独りんぼエンヴィー
春よ、来い
フラッシュバックサウンド
やめろ!聴くな!
ゴーストルール
踊れオーケストラ
ツキアカリのミチシルベ
アンダワ
ワープアンドワープ
プラスチックケージ
ジベタトラベル
ルスバンドライブ
ブリキノダンス
スパークガールシンドローム
アスノヨゾラ哨戒班
SAKURAドロップス
SETSUNA
glow
fix
morning haze
crack
エクストラマジックアワー
千本桜
メテオ
六兆年と一夜物語
二次元ドリームフィーバー
ブラックロックシューター
今回は、いつものリハーサル曲に、春関連の楽曲も加えた。
『春よ、来い』は久々だったなぁ…
こういった久々感は、ひそかに『千本桜』もだった。
その他にも、解禁したらリハーサルしようと何ヵ月も前から計画していた『踊れオーケストラ』、『ツキアカリのミチシルベ』、『エクストラマジックアワー』をやった。
今回のリハーサルは、春ソングだけでなく、これらのリハーサルをするためとも言っていいかもしれない。
ひとまずわかった事は、これらは一応歌える方だという事だった。
ヒトカラリハーサルは、一応『リハーサル』という本格的な目的を持った中でしている。
それゆえ、時に妥協やごまかす事が出来ない現実に直面する事もある。
時に一番切実なのは、私が出来る歌い方で歌えそうにない曲があるという事だった。
どうゆう歌い方がいいのかはそれなりにわかるのもあるからか、『この歌い方は無理があるな…』と思う事はしょっちゅうである。
今の形でここまでなのか、これから改善出来るのかが板挟みのように痛感されるのもその一つである。
けれど、そういった事を自然に思うのは、私がそれだけ本格的にしてるという証拠なのだろう。
そうである以上、なかなか出来ない事ばかりを全てにせず、今出来る方である事をさらに進展させたり、これから出来るようになるまでという思いのもとでいくだけの事。
今まで以上にヒトカラリハーサルの動機付けが上がりつつある今、あらためて再開したリハーサルをさらに進めていくだけだ。
本格的にしている事は、いつかはわからずとも、やがて必ず目的地にたどり着く事なのだから。