フィーバーも終盤。
その前に一旦錦糸町へ戻り、夕飯にする事にした。
向かったのは、アキくんの案内で錦糸町の『サイゼリヤ』というイタリアンレストラン。
連休中もあってか、すごい人だかりの中だったが、十数分で入る事ができた。
そういえば、以前もサイゼリヤで集まりの時に食べた事があったような…
集まりの時にサイゼリヤで食べた事は明確だったのだが、それが『焔くん達と会った時だったか』どうかは明確じゃなかった。
他の集まりだった可能性もあるし…
と考えていたら、焔くんが私に『以前の集まりの時も秋葉原のサイゼリヤで食べてましたよね!』とタイミングよく言ってくれた。
…そうだ、確かにその時も他の方とも一緒に行ってたね…
おそらく、その時は私が気力がなく、記事にしなかった時だったのだろう。
焔くん、ナイスタイミングである。
サイゼリヤで夕飯を済ませ、私達はフィーバーを飾るラストステージへ向かった。
向かったのは…

スカイツリーである。
いつもなら、冒頭辺りに向かうのだが、今回はとある目的でこの時間帯にしたのだ。
その目的というのは、『夜景として見てもらいたかった』という事だった。
今までスカイツリーは、午前中に行っていたので、スカイツリーの醍醐味である『夜景の姿』を見せていなかったのである。
夜景目的でスカイツリーへは基本夜ごろに向かうのにずっと忘れていたのだ。
スカイツリー下暗しとはこの事を言うのだろう。
バスを降り、早速スカイツリーへ。
二人とも、初めて見るスカイツリーの夜景に興味津々である。
スカイツリーはこうでなきゃね。
いつもの道のりでスカイツリーへ向かい、早速本体へ。
連休中もあり、夜の時間帯もたくさんの人だかりである。
展望台にいる人もいるのかな?
そんな中だったが、今回の訪問は昨日に続き、様々なアクシデントに見舞われる事となった。
まず最初に、焔くんがスカイツリーへ行く目的の一つである『やなかしっぽや』が閉店して別のコーナーになっていたのである。
スカイツリーへ行く事としては、このアクシデントは一番痛かった。
向かう時に何となく調べた際にその事を事前に知っていたのがどうにかその失望感を軽減させてくれた。
次回からは、スカイツリーじゃなくて、本店のある場所に行く事になるのかな…?
また、その他にも私が普段していた過ごし方が仇になったアクシデントもあった。
ソラマチは案の定21時で閉まる事となっていた。
そのあおりは店に限らず、周辺にも及んでいた。
エスカレーターは止まり、エレベーターも目的の階のボタンが押せなくなっていたのだ。
幸い、その階にいた人が止めてくれたので、スカイツリー本体へ行く事はどうにかなったが、あらためて夜に訪問する事に対する私自身の盲点を痛感する事となった。
どうにかスカイツリー本体のもとへ来れた私達は、スカイツリーのもとでラストを飾る時を過ごした。


いつもは私だけで堪能しているこの場所をこの時間帯に誰かと分かつ形で堪能する事もひそかな目標だった。
ランドマークに続き、スカイツリーの夜景もここで果たす事が出来た。
こういう中にいながら、この場所に二人を降り立たせる事が出来たのはフクロウカフェ同様、苦境の中での快挙である。
スカイツリーでの時を過ごしたのラストに、今年度のフィーバーは幕を降ろした。
今回のオフは、アキくんが一区切りの時を迎える中でのオフだった。
その中で、今見せておきたい事や行かせてあげたい場所に行かせてあげる事ができたのは、今まで以上に達成感のある快挙だった。
アキくん本人は、これがラストかもしれないと言っていたが、私はそうだとは思っていない。
今回は一つの区切りとして、今までのように確実に行ける事はないかもしれないが、またオフが出来る機会が来る事は前提にしている。
その時を待ってるよ、アキくん。
今回のオフは何かとフィーバー感が普通には到達しきれてなかったとあらためて思う。
けもケットで躓きがあり、スムーズに事が運べなかったり多少予定外の事態になったりと、昨年と比べるとイマイチ盛り上がりが少ない感じだった。
今回の集まりは、何かと要反省すべきオフだったと言うべきかもしれない。
ただ計画を立てて進めればいいというわけじゃなく、その計画を立てた私自身が様々な意味でちゃんとしなくては実際行う事にも影響を与えるものなんだという事をあらためて痛感した。
スケよりも、まずはあらためて私自身を見直す事から始めよう。
スカイツリーの夜景のもと、私はあらためてそう心に誓ったのだった。
これからの楽しみがある。
だからこそ、私は後の祭りの後の日々も楽しく過ごせていける。
その時のフィーバーの時は過ぎれど、フィーバーのもとに募った思いは続いていく。
その前に一旦錦糸町へ戻り、夕飯にする事にした。
向かったのは、アキくんの案内で錦糸町の『サイゼリヤ』というイタリアンレストラン。
連休中もあってか、すごい人だかりの中だったが、十数分で入る事ができた。
そういえば、以前もサイゼリヤで集まりの時に食べた事があったような…
集まりの時にサイゼリヤで食べた事は明確だったのだが、それが『焔くん達と会った時だったか』どうかは明確じゃなかった。
他の集まりだった可能性もあるし…
と考えていたら、焔くんが私に『以前の集まりの時も秋葉原のサイゼリヤで食べてましたよね!』とタイミングよく言ってくれた。
…そうだ、確かにその時も他の方とも一緒に行ってたね…
おそらく、その時は私が気力がなく、記事にしなかった時だったのだろう。
焔くん、ナイスタイミングである。
サイゼリヤで夕飯を済ませ、私達はフィーバーを飾るラストステージへ向かった。
向かったのは…

スカイツリーである。
いつもなら、冒頭辺りに向かうのだが、今回はとある目的でこの時間帯にしたのだ。
その目的というのは、『夜景として見てもらいたかった』という事だった。
今までスカイツリーは、午前中に行っていたので、スカイツリーの醍醐味である『夜景の姿』を見せていなかったのである。
夜景目的でスカイツリーへは基本夜ごろに向かうのにずっと忘れていたのだ。
スカイツリー下暗しとはこの事を言うのだろう。
バスを降り、早速スカイツリーへ。
二人とも、初めて見るスカイツリーの夜景に興味津々である。
スカイツリーはこうでなきゃね。
いつもの道のりでスカイツリーへ向かい、早速本体へ。
連休中もあり、夜の時間帯もたくさんの人だかりである。
展望台にいる人もいるのかな?
そんな中だったが、今回の訪問は昨日に続き、様々なアクシデントに見舞われる事となった。
まず最初に、焔くんがスカイツリーへ行く目的の一つである『やなかしっぽや』が閉店して別のコーナーになっていたのである。
スカイツリーへ行く事としては、このアクシデントは一番痛かった。
向かう時に何となく調べた際にその事を事前に知っていたのがどうにかその失望感を軽減させてくれた。
次回からは、スカイツリーじゃなくて、本店のある場所に行く事になるのかな…?
また、その他にも私が普段していた過ごし方が仇になったアクシデントもあった。
ソラマチは案の定21時で閉まる事となっていた。
そのあおりは店に限らず、周辺にも及んでいた。
エスカレーターは止まり、エレベーターも目的の階のボタンが押せなくなっていたのだ。
幸い、その階にいた人が止めてくれたので、スカイツリー本体へ行く事はどうにかなったが、あらためて夜に訪問する事に対する私自身の盲点を痛感する事となった。
どうにかスカイツリー本体のもとへ来れた私達は、スカイツリーのもとでラストを飾る時を過ごした。


いつもは私だけで堪能しているこの場所をこの時間帯に誰かと分かつ形で堪能する事もひそかな目標だった。
ランドマークに続き、スカイツリーの夜景もここで果たす事が出来た。
こういう中にいながら、この場所に二人を降り立たせる事が出来たのはフクロウカフェ同様、苦境の中での快挙である。
スカイツリーでの時を過ごしたのラストに、今年度のフィーバーは幕を降ろした。
今回のオフは、アキくんが一区切りの時を迎える中でのオフだった。
その中で、今見せておきたい事や行かせてあげたい場所に行かせてあげる事ができたのは、今まで以上に達成感のある快挙だった。
アキくん本人は、これがラストかもしれないと言っていたが、私はそうだとは思っていない。
今回は一つの区切りとして、今までのように確実に行ける事はないかもしれないが、またオフが出来る機会が来る事は前提にしている。
その時を待ってるよ、アキくん。
今回のオフは何かとフィーバー感が普通には到達しきれてなかったとあらためて思う。
けもケットで躓きがあり、スムーズに事が運べなかったり多少予定外の事態になったりと、昨年と比べるとイマイチ盛り上がりが少ない感じだった。
今回の集まりは、何かと要反省すべきオフだったと言うべきかもしれない。
ただ計画を立てて進めればいいというわけじゃなく、その計画を立てた私自身が様々な意味でちゃんとしなくては実際行う事にも影響を与えるものなんだという事をあらためて痛感した。
スケよりも、まずはあらためて私自身を見直す事から始めよう。
スカイツリーの夜景のもと、私はあらためてそう心に誓ったのだった。
これからの楽しみがある。
だからこそ、私は後の祭りの後の日々も楽しく過ごせていける。
その時のフィーバーの時は過ぎれど、フィーバーのもとに募った思いは続いていく。