秋となってもうすぐ1カ月。
暑くもなく、寒くもない日々が続く中、私はいつものように日々を過ごしている。
夏が過ぎてポケモンシーズンも多少収まった中、ポケモンも新たなスタートを色々と始めているようだった。
一番身近な事といえば、ポケダン。
新世代となって始めてのポケダンは、歴代御三家にとどまらず、リオルもゲストとして出演していたのは語るるに及ばず…
マグナゲートの時よりもかなり広がっている事がひそかにうかがわれる。
そして最近になって知ったポケモンの新たなスタートといえば、ついに発表された今世代のスピンオフである。
多くが予想していたように、XYのスピンオフとして『Z』が発売する事が明らかになった。
ゼルネアス様とイベちゃんの影に隠れていたもう一人のレジェンド、ジガルデさんがキーポケモンとして登場するスピンオフである。
ジガルデさんも、ギーちゃん(ギラティナの事)同様、色んな姿になる事ができるようで、それがアニメにも反映されるようである。
キュレムもそうだっただけに、三人目のレジェンドは姿を変えるという事はもう法則としてとらえていいのかな…
そう考える中にいながらも、私は夏頃からひそかにポケモンへの関心がなくなりつつある。
結局今年度のポケモン映画は、フーパくんに関心をずっと持ちつつも観に行かずに終わった。
新たに発売したルビサファのリメイクもノータッチ時代が再来したように結局買う考えさえ起きなかった。
2009年から再燃したポケモン熱は、いつの間にか完全に冷めきっていたのである。
新世代のポケモンをようやく手に入れて好きなポケモンもパーティーに加わったにもかかわらず、それ以降は進めようという気持ちすら起こらず、最後にやったのがいつなのかさえ覚えていないほどゲーム本編にも手をつけていない。
ポケモン熱が冷めきっているのは、夏頃から既に現れていた。
今年度の夏、いつでも映画を観に行ける環境にいるにもかかわらず、意地でも観に行かなきゃという気持ちが起きず、その時を全て持て余して過ごしていた。
フーパくんの存在に映画公開前から関心を持ち、ひそかに楽しみにしていたはずだというのに、公開時期になってそれが急に現れなくなったのだ。
それはその後も続き、8月を過ごしていた時は、ポケモンの事はすっかり私の中から離れていた。
2009年から持ち続けていたポケモンへの関心も再び潮時が来たのだろうか。
ルビサファのノータッチ時代と比べて、フォッコちゃんやディアちゃん、ニンフィアちゃんのように気に入った存在がたくさんいるにもかかわらず、それさえもやろうという気持ちを引き立てられずにいる事からすると、私も再びポケモンを引退する時が近いのかもしれない。
世代交代までそれなりに続けられるかと思っていたが、今の環境と心境を考えるとそうもいかないのかもしれない。
どうしてもそうなる事からすれば、私もポケモンに対して引き時と言っていいのかもしれない。
ひとまず、関心のありそうなグッズがあれば購入するという形式でポケモンとの関わりを続ける形で私もポケモンに対してけじめと区切りをつけようと思う。
その先に私が本当にすべき事があるのならば。
暑くもなく、寒くもない日々が続く中、私はいつものように日々を過ごしている。
夏が過ぎてポケモンシーズンも多少収まった中、ポケモンも新たなスタートを色々と始めているようだった。
一番身近な事といえば、ポケダン。
新世代となって始めてのポケダンは、歴代御三家にとどまらず、リオルもゲストとして出演していたのは語るるに及ばず…
マグナゲートの時よりもかなり広がっている事がひそかにうかがわれる。
そして最近になって知ったポケモンの新たなスタートといえば、ついに発表された今世代のスピンオフである。
多くが予想していたように、XYのスピンオフとして『Z』が発売する事が明らかになった。
ゼルネアス様とイベちゃんの影に隠れていたもう一人のレジェンド、ジガルデさんがキーポケモンとして登場するスピンオフである。
ジガルデさんも、ギーちゃん(ギラティナの事)同様、色んな姿になる事ができるようで、それがアニメにも反映されるようである。
キュレムもそうだっただけに、三人目のレジェンドは姿を変えるという事はもう法則としてとらえていいのかな…
そう考える中にいながらも、私は夏頃からひそかにポケモンへの関心がなくなりつつある。
結局今年度のポケモン映画は、フーパくんに関心をずっと持ちつつも観に行かずに終わった。
新たに発売したルビサファのリメイクもノータッチ時代が再来したように結局買う考えさえ起きなかった。
2009年から再燃したポケモン熱は、いつの間にか完全に冷めきっていたのである。
新世代のポケモンをようやく手に入れて好きなポケモンもパーティーに加わったにもかかわらず、それ以降は進めようという気持ちすら起こらず、最後にやったのがいつなのかさえ覚えていないほどゲーム本編にも手をつけていない。
ポケモン熱が冷めきっているのは、夏頃から既に現れていた。
今年度の夏、いつでも映画を観に行ける環境にいるにもかかわらず、意地でも観に行かなきゃという気持ちが起きず、その時を全て持て余して過ごしていた。
フーパくんの存在に映画公開前から関心を持ち、ひそかに楽しみにしていたはずだというのに、公開時期になってそれが急に現れなくなったのだ。
それはその後も続き、8月を過ごしていた時は、ポケモンの事はすっかり私の中から離れていた。
2009年から持ち続けていたポケモンへの関心も再び潮時が来たのだろうか。
ルビサファのノータッチ時代と比べて、フォッコちゃんやディアちゃん、ニンフィアちゃんのように気に入った存在がたくさんいるにもかかわらず、それさえもやろうという気持ちを引き立てられずにいる事からすると、私も再びポケモンを引退する時が近いのかもしれない。
世代交代までそれなりに続けられるかと思っていたが、今の環境と心境を考えるとそうもいかないのかもしれない。
どうしてもそうなる事からすれば、私もポケモンに対して引き時と言っていいのかもしれない。
ひとまず、関心のありそうなグッズがあれば購入するという形式でポケモンとの関わりを続ける形で私もポケモンに対してけじめと区切りをつけようと思う。
その先に私が本当にすべき事があるのならば。