今日から8月。


8月といえば、私にとっては何かと色んな誼がある月。
基本的な誼にとどまらず、それが色んな誼を生み出す形で私にとっては1年のうちでもっともゆかりのある月なのである。
今年度の8月は、どんな事があるのかな。
その8月の最初を私は1年ぶりにとある場所で飾った。
それは、1年ぶりに参加した『いたばし花火大会』である。
昨年は諸事情で参加できなかったのだが、今年度は問題なく参加できる。
隅田川に続き、今年度2回目の花火大会である。
ひそかに8月の最初の土曜日はやたらその日に偏るように、色んな場所で花火大会が行われている。
これからの事を考えると、今がちょうどいいのだろうか…
来年度以降は、別の会場にしてみようかな…
ちなみに、私が下宿している市川も今日が花火大会である。
というわけで、あらためて私は目的地の浮間舟渡へ向かった。
この花火大会の会場は、最寄り駅からだいぶ離れており、到着まで30分ほどかかる。
駅が近い場所は基本街中だからだろうか。
隅田川でさえもだいぶ遠かったからね。
あらためて到着。
まだ日が沈まないうちに早速打ち上げが始まった。

到着前から既に打ち上げは始まっていた。
会場から遠くてもこの規模。
あらためていたばし花火大会の規模の大きさが伝わる。
あらためて会場にて。








どれも綺麗でスケールの大きい花火である。
隅田川といい勝負になりそうだ。








今年度は、妖怪ウォッチの花火が披露された。
これもポケモンにとって代わられたのだろうか…

これが妖怪ウォッチを元にした花火である。
他にもジバニャンやコマさん(の一部)の花火もあったが、予想外に撮影できなかったので割愛…





いたばし花火大会の醍醐味は、なんと言っても『ナイアガラ花火』である。
ひそかに今までは位置的に見えない場所で撮影していたので、今回はあらためて出来る限り見える場所での撮影を行った。


…やっぱりガラパゴスだと限度があるのだろうか…
実際の花火は、名前の通り、滝のような形の大きな花火だった。
写真じゃ伝えきれないとはいうが、これだと説得力に欠けるなぁ…




ナイアガラを見た場所で残りの花火の撮影を行い、ラストを飾る大花火が夜空に咲いたのを最後に今年度のいたばし花火大会はお開きとなった。
毎回思うが、いたばし花火大会は隅田川花火大会と比べて普通に見る事ができるとあらためて思う。
隅田川の場合は、場所が場所という事もあり、詰め寄らなければ見れない事とのんびり見る余裕がないというデメリットがある。
それと比べると、いたばし花火大会は街中でやらないので、その分スペースが広い。
そのため、移動しながら見る事がないのだ。
隅田川の時は、撮影もままならなかったからなぁ…
自然を残していたからこそ出来る事だと私はあらためて実感したのだった。
花火大会を終え、私はラッシュが収まったのを見計らう形でようやく電車に乗り、会場を後にした。


8月といえば、私にとっては何かと色んな誼がある月。
基本的な誼にとどまらず、それが色んな誼を生み出す形で私にとっては1年のうちでもっともゆかりのある月なのである。
今年度の8月は、どんな事があるのかな。
その8月の最初を私は1年ぶりにとある場所で飾った。
それは、1年ぶりに参加した『いたばし花火大会』である。
昨年は諸事情で参加できなかったのだが、今年度は問題なく参加できる。
隅田川に続き、今年度2回目の花火大会である。
ひそかに8月の最初の土曜日はやたらその日に偏るように、色んな場所で花火大会が行われている。
これからの事を考えると、今がちょうどいいのだろうか…
来年度以降は、別の会場にしてみようかな…
ちなみに、私が下宿している市川も今日が花火大会である。
というわけで、あらためて私は目的地の浮間舟渡へ向かった。
この花火大会の会場は、最寄り駅からだいぶ離れており、到着まで30分ほどかかる。
駅が近い場所は基本街中だからだろうか。
隅田川でさえもだいぶ遠かったからね。
あらためて到着。
まだ日が沈まないうちに早速打ち上げが始まった。

到着前から既に打ち上げは始まっていた。
会場から遠くてもこの規模。
あらためていたばし花火大会の規模の大きさが伝わる。
あらためて会場にて。








どれも綺麗でスケールの大きい花火である。
隅田川といい勝負になりそうだ。








今年度は、妖怪ウォッチの花火が披露された。
これもポケモンにとって代わられたのだろうか…

これが妖怪ウォッチを元にした花火である。
他にもジバニャンやコマさん(の一部)の花火もあったが、予想外に撮影できなかったので割愛…





いたばし花火大会の醍醐味は、なんと言っても『ナイアガラ花火』である。
ひそかに今までは位置的に見えない場所で撮影していたので、今回はあらためて出来る限り見える場所での撮影を行った。


…やっぱりガラパゴスだと限度があるのだろうか…
実際の花火は、名前の通り、滝のような形の大きな花火だった。
写真じゃ伝えきれないとはいうが、これだと説得力に欠けるなぁ…




ナイアガラを見た場所で残りの花火の撮影を行い、ラストを飾る大花火が夜空に咲いたのを最後に今年度のいたばし花火大会はお開きとなった。
毎回思うが、いたばし花火大会は隅田川花火大会と比べて普通に見る事ができるとあらためて思う。
隅田川の場合は、場所が場所という事もあり、詰め寄らなければ見れない事とのんびり見る余裕がないというデメリットがある。
それと比べると、いたばし花火大会は街中でやらないので、その分スペースが広い。
そのため、移動しながら見る事がないのだ。
隅田川の時は、撮影もままならなかったからなぁ…
自然を残していたからこそ出来る事だと私はあらためて実感したのだった。
花火大会を終え、私はラッシュが収まったのを見計らう形でようやく電車に乗り、会場を後にした。