錦糸町に続き、今年度はやたら駅の記念日が多い。
一度に広い範囲でそうなったからこそなのだろうか。
そして今日はその駅の記念日の集大成とも言える駅の記念日だった。
大手町駅を降りた私は目的地へ向かった。
外はあいにくの雨。
錦糸町は晴天に恵まれたというのに…
こうゆう時こそゲンシグラードンがいてほしいと思う。
もしトルネロスかボルトロスがいるならば、速攻撃墜してるであろう。
スカイツリーの日もそんな感じだったな…
ともあれ、ひとまず目的地へ。
目的地到着。
午前中は限定Suicaでかなりの騒ぎになっていると小耳に挟んだが、私には関係ない事だ。

その目的地は、東京駅だった。
今日は東京駅の100周年の日だった。
他の駅とは少し遅れる形で、日本のメインシティー東京駅も今年度新たな区切りを迎えたのである。
つい最近改装によるバージョンアップがあったばかりだけにナイスタイミングとも言えよう。
ひそかにそれも意識してたのかな…


降りしきる雨の中、私は東京駅を撮影した。
午前中は今みたいになるとは思えないような天気だったので記念祭はそれほど困らなかっただろう。
その代わり雨以上の事態にはなったんだろうけど…
丸ノ内側へはひそかに私の方から行く時ができるまで行った事はなかった。
故郷にいる時は、基本八重洲側だったからね…
両親は丸ノ内側の事は知ってるのだろうか…
将来必ず丸ノ内側の方にも連れていけるようにならなきゃね。
あらためて見直してみると丸ノ内側もすごい出来映えである。
日本のメインの駅であるがゆえ設計も本格的である。
改装は昔の頃を再現したそうなので、当時もこのような環境のもとで多くの人々が行き交っていたわけだ。
その行き交う人々は行き交う事は変わらず、人々はそれ以上にという形で続いている。
今も、そしてこれかも…



東京駅には駅や売店だけでなく、宿泊施設もある。
泊まる場所のある駅というのは、私の知る範囲では今のところここしかないだけにすごい事である。
駅とは独立せず、駅そのものの一部として宿泊施設があるのは間違いなく東京駅だけであろう。
八重洲側も行こうかなと思ったが、八重洲側は以前から特に変わった場所はないという事と、この雨の中はこれ以上撮影できそうにない(9割が多分この理由)というのもあり、撮影を終えた私はあらためて東京駅を後にしたのだった。
小さい頃は、東京に行く事自体少なかった私だったが、今の私には東京という存在は身近なものとなっている。
その身近はこれからも続いていく事だろう。
これからも今まで以上に東京を楽しめるようになりたいと私は思う。
あらためて東京駅100周年おめでとう!
一度に広い範囲でそうなったからこそなのだろうか。
そして今日はその駅の記念日の集大成とも言える駅の記念日だった。
大手町駅を降りた私は目的地へ向かった。
外はあいにくの雨。
錦糸町は晴天に恵まれたというのに…
こうゆう時こそゲンシグラードンがいてほしいと思う。
もしトルネロスかボルトロスがいるならば、速攻撃墜してるであろう。
スカイツリーの日もそんな感じだったな…
ともあれ、ひとまず目的地へ。
目的地到着。
午前中は限定Suicaでかなりの騒ぎになっていると小耳に挟んだが、私には関係ない事だ。

その目的地は、東京駅だった。
今日は東京駅の100周年の日だった。
他の駅とは少し遅れる形で、日本のメインシティー東京駅も今年度新たな区切りを迎えたのである。
つい最近改装によるバージョンアップがあったばかりだけにナイスタイミングとも言えよう。
ひそかにそれも意識してたのかな…


降りしきる雨の中、私は東京駅を撮影した。
午前中は今みたいになるとは思えないような天気だったので記念祭はそれほど困らなかっただろう。
その代わり雨以上の事態にはなったんだろうけど…
丸ノ内側へはひそかに私の方から行く時ができるまで行った事はなかった。
故郷にいる時は、基本八重洲側だったからね…
両親は丸ノ内側の事は知ってるのだろうか…
将来必ず丸ノ内側の方にも連れていけるようにならなきゃね。
あらためて見直してみると丸ノ内側もすごい出来映えである。
日本のメインの駅であるがゆえ設計も本格的である。
改装は昔の頃を再現したそうなので、当時もこのような環境のもとで多くの人々が行き交っていたわけだ。
その行き交う人々は行き交う事は変わらず、人々はそれ以上にという形で続いている。
今も、そしてこれかも…



東京駅には駅や売店だけでなく、宿泊施設もある。
泊まる場所のある駅というのは、私の知る範囲では今のところここしかないだけにすごい事である。
駅とは独立せず、駅そのものの一部として宿泊施設があるのは間違いなく東京駅だけであろう。
八重洲側も行こうかなと思ったが、八重洲側は以前から特に変わった場所はないという事と、この雨の中はこれ以上撮影できそうにない(9割が多分この理由)というのもあり、撮影を終えた私はあらためて東京駅を後にしたのだった。
小さい頃は、東京に行く事自体少なかった私だったが、今の私には東京という存在は身近なものとなっている。
その身近はこれからも続いていく事だろう。
これからも今まで以上に東京を楽しめるようになりたいと私は思う。
あらためて東京駅100周年おめでとう!