今や世間を騒がせている『妖怪ウォッチ』。
私は一応その存在は知ってはいたのだが、特にきっかけも関心も積極性もなかったので(ポケモンにさえ向けられないほどだったのでなおさら)、世に現れてからは存在を知っただけで他はノータッチだった。
特に意識的に知ろうとしなくても、妖怪がいるかのように引き寄せられる形でその存在や概念を知るようになり今に至る。
妖怪ウォッチの規模にさらに拍車をかけたのは、やはりひそかに今年度から始まったアニメであろう。
妖怪ウォッチがアニメになった事を機に、ポケモンを想起させるかのように妖怪ウォッチは一気に社会規模を通り越して日本規模の存在となったのだった。
そんな中でも私は特に関心は示さなかった。
パズドラでいう『プレシィ』のような存在が当時の私にはなかったからだ。
そんな私が妖怪ウォッチに関心を持つようになったきっかけは、アニメだった。
きっかけとなったのは、妖怪ウォッチの重要なカギを握る話の一つである、第25話『ジバニャンの秘密』だった。
ギャグメインの妖怪ウォッチには珍しく、とても印象深い感涙話だった第25話は私の妖怪ウォッチに対する関心を一気にのしあげたのだった。
それ以降、私は妖怪ウォッチ関連の事にも手をつけるようになりその規模はアニメ鑑賞だけにとどまらなくなっていた。

タイトーステーションでゲットしたジバニャンコのクッション。
プライズ限定という事もあり、私は早速ゲットした。
妖怪ウォッチ関連のグッズに手をつけたのは、このクッションが最初だった。
それから私は関心を持った妖怪ウォッチ関連のグッズを余裕がある時にゲットするようになった。

同じゲームセンターでひそかに気に入ってる妖怪の一人でもあるツチノコのキーホルダー。
ひそかにこのキーホルダーは、市販されており、うまくいけば買うよりも安くゲットする事も可能だった。
これもツチノコの幸福引き寄せなのかな。
妖怪ウォッチのプライズで私が特に一番手をつけたのは、このキーホルダーだった。

先月はこのキーホルダーを手に入る限りゲットする事に捧げたとも言っていい。
このキーホルダーもツチノコのキーホルダー同様市販されており、これもうまくいけば安くゲットできる形だった。
狙いはジバニャンコとキュウビさんがメインで、ブシニャンコやメラメライオンは偶然ゲットしたという形だった。(コマさんも狙ってたズラ)
ちなみにこの数を実際に買うと、13440円になる。(少なくともトータルで使った額はこれには到達していない、多分)
妖怪ウォッチの影響は、食べ物にまで及んだ。

まず、ポケモンパンに続くように発売されたアッカンベーカリーの妖怪ウォッチパン。
第18話の誼を想起させるジバニャンコのクリームパンとキュウビさんのチョコクリームパンの二つを購入した。
それ以降、私は余裕があったら妖怪ウォッチパンを購入するようにもなったのだった。
その目的は…

附属されているおみくじシールである。
ポケモン同様、妖怪ウォッチもパンの附属を忘れていないというわけだ。
今のところジバニャンコと最近登場したトゲニャンコの大吉をゲットしている。
そして妖怪ウォッチ関連の食べ物で忘れちゃいけないのは…

そう、チョコボーである。
発売して早々、私はどうにかゲットした。
ゲームの世界のものが現実に発売されるというのは、やはりすごい印象を持つものである。
さて、妖怪ウォッチといえばやはり一番大事な事は妖怪メダルである。
発売して早々、一気に売り切れるという驚異の売れ行きぶりにより、私は今日までメダルをゲットできなかった。
妖怪ウォッチに関わるなら、メダルはゲットしておかないと…
…と思った時には既に後の祭りだった。
小売店はともかく、生産側規模で在庫切れになるような事態を誰が予測できただろうか…
まさしく、もんげー!!と叫びたくなるような事態であった。
それから約3ヶ月…

私はようやく妖怪メダルを買う事ができたのだった。
限定というほどでもない一般発売の玩具を購入してこれほどの達成感を覚えた事はない。
ちなみに、私が購入したこのパックは、私がこの場を離れてから1時間しか経たないうちにあっという間に売り切れたのだった。
開封結果はというと…

ネガティブーン
ミチクサメ
セミまる
バクロ婆
メラメライオン
わすれん帽
だるだるま
サンタク老師
トパニャン
狙っていたジバニャンコとコマさんは当たらなかった。
とはいえ、ホロメダルは当たったのでひとまずよしとする。
ここでは、トパニャンが一番価値が大きいかな?
ちなみに…
実を言うと私はこのメダルをゲットする前に既に妖怪メダルはゲットしていた。
そのメダルは…

第39話に登場したレジェンド妖怪、ネタバレリーナちゃんである。
これもアニメの影響のもと。
第39話でネタバレリーナちゃんがあまりにかわいかったので、一番グッズとしての実感があるメダルをゲットしようと思い、大胆にも密林でメダルを購入したのである。
その時のメダルはものすごい値段だったが、もう手に入らないほど希少価値があるという事、そして『金は働いている以上いつでも手に入るが、こうゆうのは今手に入れないと後で稼げたところでゲットできなくなる』という判断のもとで私はゲットしておこうという一大決心をしたのである。

ケータくんの根性に感服してメダルを与え、ネタバレをしないという約束をした時に、プリチー族らしい満面の笑みで口を両手でおさえる仕草をしたシーンがいまだに忘れられない。
ポケモンで言えば、メロエッタさんの『あのシーン』に当たるほどのヒットだったと言える。
ここまで来た以上、これを機にまた妖怪ウォッチとの関わりを広げていくのもいいかもしれない。
もちろん、本編であるポケモンも忘れてはいない。
ポケモンと第二のポケモンを二つとも両立出来るような形で妖怪ウォッチともさらに関わっていきたいものである。
私は一応その存在は知ってはいたのだが、特にきっかけも関心も積極性もなかったので(ポケモンにさえ向けられないほどだったのでなおさら)、世に現れてからは存在を知っただけで他はノータッチだった。
特に意識的に知ろうとしなくても、妖怪がいるかのように引き寄せられる形でその存在や概念を知るようになり今に至る。
妖怪ウォッチの規模にさらに拍車をかけたのは、やはりひそかに今年度から始まったアニメであろう。
妖怪ウォッチがアニメになった事を機に、ポケモンを想起させるかのように妖怪ウォッチは一気に社会規模を通り越して日本規模の存在となったのだった。
そんな中でも私は特に関心は示さなかった。
パズドラでいう『プレシィ』のような存在が当時の私にはなかったからだ。
そんな私が妖怪ウォッチに関心を持つようになったきっかけは、アニメだった。
きっかけとなったのは、妖怪ウォッチの重要なカギを握る話の一つである、第25話『ジバニャンの秘密』だった。
ギャグメインの妖怪ウォッチには珍しく、とても印象深い感涙話だった第25話は私の妖怪ウォッチに対する関心を一気にのしあげたのだった。
それ以降、私は妖怪ウォッチ関連の事にも手をつけるようになりその規模はアニメ鑑賞だけにとどまらなくなっていた。

タイトーステーションでゲットしたジバニャンコのクッション。
プライズ限定という事もあり、私は早速ゲットした。
妖怪ウォッチ関連のグッズに手をつけたのは、このクッションが最初だった。
それから私は関心を持った妖怪ウォッチ関連のグッズを余裕がある時にゲットするようになった。

同じゲームセンターでひそかに気に入ってる妖怪の一人でもあるツチノコのキーホルダー。
ひそかにこのキーホルダーは、市販されており、うまくいけば買うよりも安くゲットする事も可能だった。
これもツチノコの幸福引き寄せなのかな。
妖怪ウォッチのプライズで私が特に一番手をつけたのは、このキーホルダーだった。

先月はこのキーホルダーを手に入る限りゲットする事に捧げたとも言っていい。
このキーホルダーもツチノコのキーホルダー同様市販されており、これもうまくいけば安くゲットできる形だった。
狙いはジバニャンコとキュウビさんがメインで、ブシニャンコやメラメライオンは偶然ゲットしたという形だった。(コマさんも狙ってたズラ)
ちなみにこの数を実際に買うと、13440円になる。(少なくともトータルで使った額はこれには到達していない、多分)
妖怪ウォッチの影響は、食べ物にまで及んだ。

まず、ポケモンパンに続くように発売されたアッカンベーカリーの妖怪ウォッチパン。
第18話の誼を想起させるジバニャンコのクリームパンとキュウビさんのチョコクリームパンの二つを購入した。
それ以降、私は余裕があったら妖怪ウォッチパンを購入するようにもなったのだった。
その目的は…

附属されているおみくじシールである。
ポケモン同様、妖怪ウォッチもパンの附属を忘れていないというわけだ。
今のところジバニャンコと最近登場したトゲニャンコの大吉をゲットしている。
そして妖怪ウォッチ関連の食べ物で忘れちゃいけないのは…

そう、チョコボーである。
発売して早々、私はどうにかゲットした。
ゲームの世界のものが現実に発売されるというのは、やはりすごい印象を持つものである。
さて、妖怪ウォッチといえばやはり一番大事な事は妖怪メダルである。
発売して早々、一気に売り切れるという驚異の売れ行きぶりにより、私は今日までメダルをゲットできなかった。
妖怪ウォッチに関わるなら、メダルはゲットしておかないと…
…と思った時には既に後の祭りだった。
小売店はともかく、生産側規模で在庫切れになるような事態を誰が予測できただろうか…
まさしく、もんげー!!と叫びたくなるような事態であった。
それから約3ヶ月…

私はようやく妖怪メダルを買う事ができたのだった。
限定というほどでもない一般発売の玩具を購入してこれほどの達成感を覚えた事はない。
ちなみに、私が購入したこのパックは、私がこの場を離れてから1時間しか経たないうちにあっという間に売り切れたのだった。
開封結果はというと…

ネガティブーン
ミチクサメ
セミまる
バクロ婆
メラメライオン
わすれん帽
だるだるま
サンタク老師
トパニャン
狙っていたジバニャンコとコマさんは当たらなかった。
とはいえ、ホロメダルは当たったのでひとまずよしとする。
ここでは、トパニャンが一番価値が大きいかな?
ちなみに…
実を言うと私はこのメダルをゲットする前に既に妖怪メダルはゲットしていた。
そのメダルは…

第39話に登場したレジェンド妖怪、ネタバレリーナちゃんである。
これもアニメの影響のもと。
第39話でネタバレリーナちゃんがあまりにかわいかったので、一番グッズとしての実感があるメダルをゲットしようと思い、大胆にも密林でメダルを購入したのである。
その時のメダルはものすごい値段だったが、もう手に入らないほど希少価値があるという事、そして『金は働いている以上いつでも手に入るが、こうゆうのは今手に入れないと後で稼げたところでゲットできなくなる』という判断のもとで私はゲットしておこうという一大決心をしたのである。

ケータくんの根性に感服してメダルを与え、ネタバレをしないという約束をした時に、プリチー族らしい満面の笑みで口を両手でおさえる仕草をしたシーンがいまだに忘れられない。
ポケモンで言えば、メロエッタさんの『あのシーン』に当たるほどのヒットだったと言える。
ここまで来た以上、これを機にまた妖怪ウォッチとの関わりを広げていくのもいいかもしれない。
もちろん、本編であるポケモンも忘れてはいない。
ポケモンと第二のポケモンを二つとも両立出来るような形で妖怪ウォッチともさらに関わっていきたいものである。