フィーバーというのは、いつも以上に行動を促すものなのか。
その日、私は朝5時頃に起きた。
寝たと思われるのが1時半~2時辺りだったのにである。
マァ、それほど違和感はないので何とかなるとは思うが。
そういうわけで、昨年の夏から待ちわびていた日がついに到来した。
一通り準備を終えた私は、急いで(少なくとも慌てず)快速に乗り、目的地へと向かった。
既に相手は待ち合わせ場所にいるのでなおさら急がなくては…
8時48分、待ち合わせ場所の秋葉原に到着した。
久々だなぁこの実感…
いつも足を運ぶ時とはわけが違う。
それは、秋葉原だけに限った事ではないが。
あらためて私は待ち合わせ場所へ向かった。
8時50分、10ヶ月ぶりのこの時がついに今再びここに!
ジョウト地方から訪問した私にブログそのものを始めるきっかけを作った恩人、焔くんと対面した。
焔くんに続き、前回の同行者のアキクケコさんと今回初対面のガルゥさんともその後対面した。
前回に続くフィーバー再び。
そして、今回は新たなメンバーを加えてのフィーバーオフである。
今回のフィーバーは今まで以上になる事間違いなしである。
到着するのが早かったのか、その時は目的をするための場所が開いてなかったので、私達はひとまずお互い雑談をしながら過ごしたのだった。
いつも話す機会のない私にはこうゆう時はいい機会だったと言える。
その後、あらためて秋葉原での目的を果たした私達は一旦秋葉原を後にした。
秋葉原を後にした私達はカラオケをやりに錦糸町へ向かった。
秋葉原でもやれたのだが、次の舞台が錦糸町なのでそれを根拠にした。
錦糸町へのこだわりじゃないよ、錦糸町にゆかりをもつからじゃないよ!
(じゃあ、なんで前回は錦糸町にしたのよ!byテールナーさん)
そ…そりは…
私が歌唱したのは以下の通り。
トルコ行進曲オワタ
夜咄ディセイブ
ブラックゴールド
ネガポジコンティニューズ
アヤノの幸福理論
ブラックロックシューター
リハーサルの意味の有り無しは問わず、参加者全員が盛り上がった本番だった。
今度は一同盛り上がる本番にしたいものだ。
カラオケ本番って大概はこうなのかなぁ…
カラオケを終えた後、ガルゥさんが諸事情により途中離脱した。
ガルゥさんの事は焔くんとの交流でひそかに存在を以前から知っていた。
というわけで、今回を機に久々にあらためて読者登録とフォローをしたのだった。
あらためてまた交流できる機会ができましたらよろしくお願いしますね。
ガルゥさんと別れた後、私は焔くん、アキくんと共に次の舞台へ向かった。
向かった場所は、錦糸町駅北口、ちょうどスカイツリーに続く場所にあるカフェだった。
そのカフェは普通のカフェとは少し違うフィールドを備えていた。

ここは本物の猫たちとふれあえる猫カフェである。
『猫まるカフェ』という名前で、上野にも本店があるという。
前回、錦糸町を訪問した時、駅の宣伝でその存在を思い出した時、焔くんにとって理想郷、いやもはや桃源郷とも言える場所だったというのに行かなかった後悔があったので、今回それを形にしたのである。
そこは名前の通り、たくさんの猫たちがいた。

ここはレジの上。
それでも猫たちはお構い無しである。

この子はスコティッシュフォールドのにゃんこ。
普通の猫と違い、耳が折れ曲がっているのが特徴。
にゃんこのこうゆう姿はかわいいの基本である。



至るところに猫がおり、どれも個人個人の独特な仕草をしている。

中には、このように椅子に寝ころんですましているにゃんこもいる。
こうゆうのも猫らしいっちゃあ猫らしいのだが。


この二匹のにゃんこは、外に出されていなかった。
どうやら、まだ人に慣れないために外に出してもらえないようだ。
猫カフェの猫スタッフになるためにはそれなりの事をしなければならないというわけだ。
にゃんこと言えば、やはり柔軟性を生かしたくるんポーズ。


にゃんこといえば、やはりこうでなくてはならない。
こうゆう寝姿を直に見れるのも猫カフェの醍醐味である。

歩いてる途中で路上に寝転んだり…

入れ物の中で中途半端な体制で寝ていたり…

寝床の形に合うような体制で寝ていたりと寝方は様々である。


人見知りなにゃんこもいればそっと撫でれば反応してくれるにゃんこもいる。
人のもとにいるにゃんこでも、それなりに人見知りがあるようだ。

このにゃんこは、尻の上辺りを小さく叩くとなぜか喜ぶそうである。
この様子はその時の様子を撮影したものである。

このように個性豊かなにゃんこと共に過ごす時はいつもとは違う癒しと幸福感をもたらしてくれる。
猫好きならばぜひとも錦糸町に足を運んでみてほしい。
時間になったので、私達は猫カフェを後にした。
今回を機にそれなりに余裕ができたらまた行ってみようかな…
そのためにも就職ちゃんとしなきゃね…

その帰り、一匹のにゃんこが入り口で私達の事を見ていた。
それはまるで私達に、『また来てね』と言っているようだった。
焔くん達も今回の猫カフェ気に入ってくれたかな?
今度からここはカラオケ同様、フィーバープランのレギュラー候補にしようかな…
猫カフェを後にした私達は、あらためて次の舞台に向かった。
その日、私は朝5時頃に起きた。
寝たと思われるのが1時半~2時辺りだったのにである。
マァ、それほど違和感はないので何とかなるとは思うが。
そういうわけで、昨年の夏から待ちわびていた日がついに到来した。
一通り準備を終えた私は、急いで(少なくとも慌てず)快速に乗り、目的地へと向かった。
既に相手は待ち合わせ場所にいるのでなおさら急がなくては…
8時48分、待ち合わせ場所の秋葉原に到着した。
久々だなぁこの実感…
いつも足を運ぶ時とはわけが違う。
それは、秋葉原だけに限った事ではないが。
あらためて私は待ち合わせ場所へ向かった。
8時50分、10ヶ月ぶりのこの時がついに今再びここに!
ジョウト地方から訪問した私にブログそのものを始めるきっかけを作った恩人、焔くんと対面した。
焔くんに続き、前回の同行者のアキクケコさんと今回初対面のガルゥさんともその後対面した。
前回に続くフィーバー再び。
そして、今回は新たなメンバーを加えてのフィーバーオフである。
今回のフィーバーは今まで以上になる事間違いなしである。
到着するのが早かったのか、その時は目的をするための場所が開いてなかったので、私達はひとまずお互い雑談をしながら過ごしたのだった。
いつも話す機会のない私にはこうゆう時はいい機会だったと言える。
その後、あらためて秋葉原での目的を果たした私達は一旦秋葉原を後にした。
秋葉原を後にした私達はカラオケをやりに錦糸町へ向かった。
秋葉原でもやれたのだが、次の舞台が錦糸町なのでそれを根拠にした。
錦糸町へのこだわりじゃないよ、錦糸町にゆかりをもつからじゃないよ!
(じゃあ、なんで前回は錦糸町にしたのよ!byテールナーさん)
そ…そりは…
私が歌唱したのは以下の通り。
トルコ行進曲オワタ
夜咄ディセイブ
ブラックゴールド
ネガポジコンティニューズ
アヤノの幸福理論
ブラックロックシューター
リハーサルの意味の有り無しは問わず、参加者全員が盛り上がった本番だった。
今度は一同盛り上がる本番にしたいものだ。
カラオケ本番って大概はこうなのかなぁ…
カラオケを終えた後、ガルゥさんが諸事情により途中離脱した。
ガルゥさんの事は焔くんとの交流でひそかに存在を以前から知っていた。
というわけで、今回を機に久々にあらためて読者登録とフォローをしたのだった。
あらためてまた交流できる機会ができましたらよろしくお願いしますね。
ガルゥさんと別れた後、私は焔くん、アキくんと共に次の舞台へ向かった。
向かった場所は、錦糸町駅北口、ちょうどスカイツリーに続く場所にあるカフェだった。
そのカフェは普通のカフェとは少し違うフィールドを備えていた。

ここは本物の猫たちとふれあえる猫カフェである。
『猫まるカフェ』という名前で、上野にも本店があるという。
前回、錦糸町を訪問した時、駅の宣伝でその存在を思い出した時、焔くんにとって理想郷、いやもはや桃源郷とも言える場所だったというのに行かなかった後悔があったので、今回それを形にしたのである。
そこは名前の通り、たくさんの猫たちがいた。

ここはレジの上。
それでも猫たちはお構い無しである。

この子はスコティッシュフォールドのにゃんこ。
普通の猫と違い、耳が折れ曲がっているのが特徴。
にゃんこのこうゆう姿はかわいいの基本である。



至るところに猫がおり、どれも個人個人の独特な仕草をしている。

中には、このように椅子に寝ころんですましているにゃんこもいる。
こうゆうのも猫らしいっちゃあ猫らしいのだが。


この二匹のにゃんこは、外に出されていなかった。
どうやら、まだ人に慣れないために外に出してもらえないようだ。
猫カフェの猫スタッフになるためにはそれなりの事をしなければならないというわけだ。
にゃんこと言えば、やはり柔軟性を生かしたくるんポーズ。


にゃんこといえば、やはりこうでなくてはならない。
こうゆう寝姿を直に見れるのも猫カフェの醍醐味である。

歩いてる途中で路上に寝転んだり…

入れ物の中で中途半端な体制で寝ていたり…

寝床の形に合うような体制で寝ていたりと寝方は様々である。


人見知りなにゃんこもいればそっと撫でれば反応してくれるにゃんこもいる。
人のもとにいるにゃんこでも、それなりに人見知りがあるようだ。

このにゃんこは、尻の上辺りを小さく叩くとなぜか喜ぶそうである。
この様子はその時の様子を撮影したものである。

このように個性豊かなにゃんこと共に過ごす時はいつもとは違う癒しと幸福感をもたらしてくれる。
猫好きならばぜひとも錦糸町に足を運んでみてほしい。
時間になったので、私達は猫カフェを後にした。
今回を機にそれなりに余裕ができたらまた行ってみようかな…
そのためにも就職ちゃんとしなきゃね…

その帰り、一匹のにゃんこが入り口で私達の事を見ていた。
それはまるで私達に、『また来てね』と言っているようだった。
焔くん達も今回の猫カフェ気に入ってくれたかな?
今度からここはカラオケ同様、フィーバープランのレギュラー候補にしようかな…
猫カフェを後にした私達は、あらためて次の舞台に向かった。