今日はにゃんにゃんにゃんというゴロの誼もあり、世間では『猫の日』と呼ばれている日である。
というわけで、そういう誼も込めて今日まで私がアップしていた故郷にいる飼い猫、『アンナ』の画像をアーカイブ形式で公開する。
故郷の飼い猫、アンナ。
名前の由来は、前世代の飼い猫の『アン』からである。
名前がアンナなだけに、私はこの子を時折、『ウメミヤ』『ツチヤ』『オギノ』と呼ぶ時がある。
どれも名前がアンナになる著名人の名字である。
膝にまとわりつく形でこちらを見るアンナ。
アンナの一連の行動は時にこういった『ただ単に撮影しただけではない魅力を持った画像』になるのである。
私の手に噛みつくアンナ。
飼い犬だけでなく、飼い猫にさえ手を噛まれている私というわけで…(あま噛みだけど)
猫の作品になる画像といえば、やはり寝てるシーンであろう。
アンナも猫らしい寝かたにとどまらず、時に猫らしからぬ寝かたをする事もある。(丸まらず、体を伸ばして寝る)
アンナはひそかに自身を人間だと思っているのではないかと周囲の人達は思っているようだ。
マァ、振る舞いや仕草は猫と変わってないけどね。
というわけで、あらためてアンナの様々な寝てるシーンをご堪能あれ。










近頃私にとって帰省するのは、ウメミヤに会うためと言っても過言ではないかもしれない。
今の時期は時折ウメミヤが私の寝床に入ってくる時もあるので一緒に過ごすのには最高の機会なのである。
今日もアンナは今頃今日の寝床を探している事であろう。
今回は猫の日という実感を今まで以上に実感した1日だった。
アンナ、来月また帰るからその時にまた一緒に過ごそうね。

